更新日:2026-02-03 08:00
投稿日:2026-02-03 08:00
「頭のいい人と結婚したい」と思っていたはずなのに、実際に一緒に暮らしてみると——。論理的すぎて話が噛み合わない、正論で論破される、こっちは感情で喋ってるのに“議論モード”…。
今回は、そんな“頭が良すぎる夫”を持つ女性たちの、笑えてちょっと切ないエピソードを集めました。
今回は、そんな“頭が良すぎる夫”を持つ女性たちの、笑えてちょっと切ないエピソードを集めました。
「ケンカ中に『悲しかった』って泣いたら、夫に『感情的になる前に原因を整理しようか』って冷静に言われて、『いや、そういうことじゃない!』と余計泣きました(笑)。論理的で賢くて普段は頼もしいけど、感情を受け止めてほしいときまでディベートモードを強いられるのは、正直つらい…」(31歳・保育士)
“正しい”より“優しい”を求めているのにわかってもらえないとのことでした。頭の良さを活かして、涙に添う力も身に付けて欲しいところですね。
2. どんな話も、最終的に“論理破綻”で終わる
「私が話してると、『その主張の根拠は?』って突っ込んでくる夫。感覚的な話をしたいだけなのに、全部論理的に分析されて“論破”される。家でも常に“討論番組”状態で、こっちはリラックスできない! たまには『そうだね〜』って言ってほしいのに。」(35歳・営業)
雑談に“正解”を求めないでほしいと嘆いていました。
3. 完璧すぎて、こっちが常にテストされてる気分
「夫は何でも手際よくできるタイプの天才。料理も洗濯も計画的で、家計簿もエクセルで自動管理。最初は『頼りになる!』と思ってたけど、今は“私のミスがすぐバレる”のがプレッシャー。『なんで効率悪い方法でやってるの?』とか言われると、地味にムカつきます。」(33歳・メーカー勤務)
「できる夫」で助かるけど、もう少し抜けてる人間のことも理解して! と言っているのだそうです。
ラブ 新着一覧
「既婚男性との恋愛なんて絶対ムリ!」と思っているのにもかかわらず、熱心なアプローチを受けて不倫へと走ってしまう女性は少な...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。競泳の瀬戸大也さん(26)が、昼間からスレンダー美女とラブホテルに出入りして...
結婚前から、たびたび同じことでケンカになる。毎回解決できず、モヤっとしたまま終わる……。そんなパートナーとの「どうして...
今まで恋愛に苦労してきた人は、ちょっとやそっとじゃ動じなさそうな「大人の恋愛」に憧れを抱いている人も多いでしょう。簡単...
「自称モテ男」から届くLINEの数々は、根拠のない自信に溢れています。そのなかには、周囲からはどれほど贔屓目に見ても「ま...
ウィズコロナの時代になってからというもの「どこで異性と出会ったらいいんだ!?」という男性たちの悲鳴があちこちからあがっ...
長続きするカップルと、しないカップルっていますよね。「ただの相性でしょ!」と思いたくなりますが、なぜかいつもすぐ別れて...
夏は、開放的な気持ちになる男性も多く、例年、火遊び的な恋愛も増えるシーズン。秋らしくなってきた今は、夏のあいだに知り合...
彼氏に限らず、男友達や上司から「お前」と呼ばれた経験がある女性は多いはず。「不快だな」と感じる女性も多い、この「お前」...
「何歳からでも夫婦になるのは遅くない」とお伝えする本連載。インタビュアー・内埜(うちの)さくらが、40歳以上で結婚した男...
女性はついつい自分の彼氏と友達の彼氏を比べて、優劣をつけてしまうことがあります。比べても意味がないことはわかっているの...
出会った頃はラブラブだったのに、1年も経つと扱いがだんだん雑になってきて、彼氏から「別れたいオーラ」が漂うように……。...
はじめまして。相談をさせてください。私は通勤の電車で会う方が気になっています。
その方とは乗り降りする駅がとも...
気になる男性に送るLINE。顔が見えない分、積極的にアプローチできるからと、相手の気持ちも考えずにLINEを送っていま...
















