更新日:2026-02-03 08:00
投稿日:2026-02-03 08:00
4. 尽くしてくれる
「いつも都合を合わせてくれたり、サプライズをしてくれたりと、すごく尽くしてくれた元カノとやり直したいです。
別れたとき、俺は若くて『重い』とか『鬱陶しい』って思っちゃってたんですけど、今思うと幸せ者だったんだなぁって…」(31歳・公務員)
今の彼女が自由人すぎて大切にしてもらえず、元カノの素敵さをやっと理解したのだとか。いかに大切にされていたか、実感中だそうです。
5. どんどん成長している
「どんどん可愛くなったり、どんどん自立していったりしている元カノを見ているうちに復縁したくなっています。再び恋をした感じ。好きだった女性がさらに進化して魅力が増しているわけですから、そりゃーまた好きになっちゃいますよ」(35歳・会社員)
彼のように、元カノが素敵になっていく姿を見て再び恋に落ちる男性もいるのでしょう。別れたあとにする自分磨きは、復縁の近道なのかもしれません。
恋愛観の変化により復縁したくなる場合もある
男性自身の恋愛観が変わり、元カノのよさに気づくパターンもありました。また、成長した元カノに再び恋するケースも。
そう考えると、「彼好みの女に変わる」「彼の要望に応える」という方法だけが元カレと復縁する手段ではないようです。
関連記事
- 「だから、離婚しました」妻に通じなかった5つの本音。このご時世、ランチ代500円って無理すぎる!
- わけわからん!19歳と不倫→妊娠発覚→相手も既婚者→“夫の子ども”は嘘。妻が呆れた「騙しあい修羅場」の顛末
- こんな40代と付き合いたい! 5人の男が語る年上女性に惹かれたワケ。経験と余裕が武器になる?
- 【漫画】全財産180円! バリキャリ女が極貧生活に落ちたワケ。なんで私がこんな目に…『恋よりお金』#1
- 噂に愕然…「結婚したら娘を好きにしていい」水商売に沼った52歳医師の選択。27歳と35歳、どっちを選ぶ?
- 「ゴミ箱に投げた」「やめてよ!」方言のすれ違いLINE3選。“えらい”って褒めてないのね…
ラブ 新着一覧
楽しいデートであればあるほど、寂しくなるのが別れ際。でも、このデートの別れ際は男性に感謝や好きな気持ちを伝える大切な時...
世の中には、褒めているように聞こえて、実は相手を辛らつに批判している会話も存在します。そんな暴言を妻に吐く夫は、ジワジ...
長年同じ恋人や夫と過ごしていると、「とっくに潮時だけど、この人がいない生活を想像できない」「人としては嫌いではないから...
巷で囁かれる恋愛論では、「女性は追う恋より追われる恋の方が幸せになれる」というのが鉄則です。でも、これって本当でしょう...
付き合っているときは何も不満のない完璧な彼だったとしても、結婚して子どもが生まれると次第に「あれれ、こんなはずじゃなか...
彼女や妻がいながら、別の女性を口説く浮気性な男には、女好きであると同時に、困ったクセがある場合も少なくありません。魑魅...
こんにちは、モラハラ夫と10年間の交際期間に加え、約10年間もの地獄の結婚生活してしまった犬田です。前回は結婚してしま...
一晩の恋とも呼ばれる「ワンナイトラブ」。人によっては、「そんな不誠実な恋愛は絶対に嫌!」と思われるかもしれませんが、実...
モラハラ夫と約10年間、付き合っていた期間も含めると約20年間も過ごしてしまった経験アリ、犬田さちこと申します。
...
「ウチの嫁、鬼なんです!」と語る男性たちの中には、気づかないうちに鬼嫁メーカーになっていそうなタイプも散見されます。魑魅...
好きな男性のタイプは「頼りになる男性」とか「仕事ができる男性」と挙げるのにも関わらず、気がつけばいつも彼氏がダメ男……...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。皆さん、クリスマスは楽しめましたでしょうか。恋人たちにとってのビッグイベント...
夫婦関係は、持ちつ持たれつ。……であるはずが、相手が鬼嫁となると、そうはいかない現実も散見されます。魑魅魍魎(ちみもう...
「バツイチ」という言葉もすっかり市民権を得たようで、今では「バツイチです!」と言っても偏見にあうことが滅多になくなりまし...
DVというと多くの人が「夫から妻への暴行」を想像すると思いますが、実態は変化しつつあります。男性からの被害相談がどんど...
お付き合いをしていても、なんだか寂しさを感じてしまうことってありますよね。でも、漠然とした「寂しい」という気持ちを上手...
















