更新日:2026-02-04 08:00
投稿日:2026-02-04 08:00
4. 店員にズバッと言う
「友達に、店員さんへの口調が強かったり過度な注文をしたりする子がいるんです。が、私には理解できません。『お金払ってんだから当然』って言い分も分からなくもないけど、どうもクレーマーに見えてしまって。
夫にその話をしたら『俺の友達にもいるよ、客は神様だって価値観のやつ』と言われてびっくり。意外と少なくないみたいです」(40歳・専業主婦)
理解できなくはない価値観ですが、言い方や態度がまるでクレーマーのように見えて、一緒に出かけると気まずいなるのだとか。
5. クリスマスは恋人と過ごす
「クリスマスに恋人と過ごす人が多いことにビックリ。私は幼い頃から『クリスマスは家族で過ごすもの』『クリスマスは家族イベント』と教わってきたので、彼氏がいる年も家族と過ごしてきました。
友達や彼氏から『変だよ〜!』って言われることが多いので、私の価値観が少数派なのかな? けどこの習慣は、今後も変わらないと思います。私が結婚して家族を持ったときに初めて、両親以外の人と過ごすことになると思います」(29歳・美容師)
彼女のように家族で過ごす人もいるはず。しかし、恋人ができて優先順位が変わる人もいるでしょう。
自分と違うからといって間違いとは限らない
自分と違うからといって、相手の価値観が必ずしも間違いであるとは限りませんよね。でも、価値観があう人と過ごす方が楽しいのもたしか。びっくりする価値観と出会ったとき、あなたならどう対処しますか?
ライフスタイル 新着一覧
今はSNSでさまざまな情報を得ることができる便利な時代になりました。SNSを通して、新たな友達ができたり、彼氏ができた...
大型のスーパーに行って、毎回気になるのは、レジ前の長蛇の列……。毎回7分程度は並ぶので、時間がないときは行くことを避け...
連絡ツールとして便利なLINEですが、なかには空気が読めず、ひたすら迷惑なLINEを送ってくる人も多いですよね。そんな...
突然ですが、あなたはこれまでに”コミュニティークラッシャー”と遭遇したことはありますか? もちろん人間なので合う、合わ...
きょうも、猫プロレス「闘いごっこ」のにゃんたま君たち。
白熱する試合にレフェリーの目が光ります。
飛び...
ワタクシ、お花屋さんという商売をさせていただいておりますが、今の状況になにがしかの不安があるときや新しいことを始める際...
有明海に浮かぶ「湯島」で出会ったにゃんたま君。
1637年、当時16歳だったカリスマ美少年・天草四郎は、
...
大人になれば、つらいことがあっても、悲しいことがあっても、人前で泣くことは避けるものです。特に、職場は仕事をする場です...
突然ですが、今年の厄年年表はチェックしましたか? 女性の本厄は、1990年生まれの33歳(数え年)。しかも、「大厄」に...
皆さんは、自分が生活している環境をガラリと変える決断をしたことはありますか? 私はどちらかと言えば変化を好まない、腰の...
きょうは、ハンサムな見返りにゃんたま君!
菱川師宣の浮世絵「見返り美人図」は、振り返る瞬間的な動きの中に女性の...
アラフォーになってから「自分の才能を知りたい」と思い始める女性は少なくありません。今まで淡々と仕事をこなしてきた女性た...
「日持ちするって言ったのに、全然モタナイじゃんかよー!」
猫店長こと「さぶ」率いる我が花屋。今日も悩めるお客様が...
はじめまして。シングルマザー3年目の孔井嘉乃です。私には、6歳になる息子がいます。
家庭の事情はそれぞれあって、離...
友達だと思わせておいて、実は裏であなたの悪口を言ったり、陥れようとする「フレネミー女子」。あなたの周りに、そんな人はい...
きょうは、猫プロレス「闘いごっこ」で華麗な技を披露してくれたにゃんたま君。
これは喧嘩ではなく、鍛えた肉体と習...
















