更新日:2026-02-07 08:00
投稿日:2026-02-07 08:00
うざいママ友には、ズバッと言うのも対処法の1つ。距離ができたり縁が切れたりしてもいいと思えるなら、ハッキリ言う方がいいかもしれません。
うざいママ友に言ってやった! LINE3選
ここまでズバッと言える人はなかなかいないかもしれませんが、うざいママ友がストレスになっているなら、こうした対処も考えてみましょう。
1. 悪口ばかりにウンザリ
「私の地域では、ママ友を作ったり子どもの相談をしたりできる赤ちゃん教室があるんです。1人目の子どもってこともあって不安だったので、そこに週1回通って情報をもらったり子どもを遊ばせたりしています。
千尋ちゃんママはそこで知り合ったママ友なんですが、とにかく人の悪口が多いんですよ。『あのママどう思う?』って言いながら、私を巻き込もうとしてくるんです。
そういうのがこれで3度目だったので、『苦手な人多いね』『苦手なら関わらなきゃいい』とハッキリ言いました。
ただ、子どもが今後通う幼稚園や学校が一緒なら言えなかったかもしれません。あと半年もない付き合いなのでここまで言えました」(31歳・パート)
LINEではリンカちゃんママを苦手と言っているけれど、その後も自分から話しかけている様子をたびたび見かるのだとか。その矛盾にも違和感を覚えるそうです。
ライフスタイル 新着一覧
きょうは、大量に保存してあるにゃんたまω写真の整理作業をしていて偶然見つけた、不思議な一枚です。
よく見ると耳...
「未婚女性がペットを飼うと婚期が遠のくよ」などと、たまに人に言われますが、そんなものはとうに逃しているので、そのことはあ...
関東もここにきて梅雨らしい天気となってまいりました。ご近所へのお散歩も躊躇われる日々ですが、チョイ前に“生活道具の聖地...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。悪いエネルギーって、思うより強くて伝染します。学生時代にとても真面目だった生...
「この人けっこうキツイ言い方するなぁ…」と感じる人がそばにいたりしませんか?もしくは自分のことを毒舌家だと思っている人は...
私はこの島で「にゃんたまωしか興味がないにんげん」と認識されているよう。
おんにゃの子がサービスポーズで「撮っ...
猫店長「さぶ」率いる我が花屋は、立地の関係でご年配のお客様が大変多く、おしゃべりが好きな方が目立つのも特徴でございます...
長引くコロナ禍で非対面でも商品を購入できる「自動販売機」に注目が集まっています。冷凍食品やおせんべいにお豆腐など、扱う...
女性は30代を超えると、同じ年齢なのに若く見えたり、老けて疲れて見えたりと「見た目の若さ」に大きな差が生まれますよね。...
コロナ禍の影響もあり、外出を控える風潮の中、フリマアプリは私たちの生活により浸透してきましたよね。筆者は2年ほど前にフ...
2022-05-31 10:50 ライフスタイル
うどん県は丸亀港からフェリーに乗って「本島」へ。この島の見どころは、江戸・大正時代の名残を残す細い路地が入り組む情緒あ...
生後3カ月弱でわが家にやって来た2匹の保護猫きょうだい。
来た時は天ちゃん(オス)1.4kg、虹ちゃん(メス)...
連絡ツールとして欠かせないLINEですが、気軽に送ることができるからこそ、そのやりとりにまつわる悩みも多いんですよね...
日々の疲れをアロマで癒したい! と思い立ち、無印良品に直行。アロマキャンドルにするかお香にするか迷った挙句、どっちも購...
結婚式に着物で参列することを決めたけれど、「着付けやヘアセットはどこですれば良いのかわからない」という人も多いでしょう...
会話のキャッチボールが続かなくて気まずい……。そんな嫌な汗が出るような空気を味わったことはありますか? きっと誰しも一...
















