更新日:2025-06-21 06:00
投稿日:2025-06-21 06:00
夫婦の会話がなくなったことに不満や寂しさを抱えている人もいるはず。中には会話を増やそうと、無理して話題を作ったりパートナーの機嫌をうかがったりしている人もいるでしょう。
でも、会話がなくなった根本的な問題を解決しないことには溝は埋まらないかもしれません。
でも、会話がなくなった根本的な問題を解決しないことには溝は埋まらないかもしれません。
あなたたちの原因はどれ? 夫婦の会話がなくなる10の理由
ラブラブだったはずなのに、なにが原因で夫婦の会話がなくなったのでしょうか。過去を振り返ったり自分の思いに目を向けたりしながら、原因を探ってみてください。
1. 不満が蓄積しているから
相手への不満が溜まっていれば「話したくない」となるのは当然です。あなたに夫への不満がないとしたら、夫があなたに不満を抱いているのかも。「言えばケンカになるから」と我慢している可能性もありますよ。
2. 他のことに夢中になっているから
「ゲームにハマっている」「推し活で忙しい」など、他のことに夢中になっていれば夫婦の会話はなくなるでしょう。
もちろんそれらをやめる必要はありませんが、コミュニケーションを取る時間を意識的に作る必要があるかもしれません。
3. 他に好きな人がいるから
他に好きな人ができれば、パートナーが鬱陶しく感じたり、バレないように警戒したりするもの。それにより会話がなくなるケースもあります。相手に不倫しているような不審な行動が見られないか、チェックしてみてください。
4. 疲れ切っているから
日々の仕事や育児で疲れ切っていて、会話する気が起きない場合もあるでしょう。この場合、会話を増やそうとする前に、余力のあるほうが相手をサポートしたり癒したりする必要がありそうです。
ラブ 新着一覧
付き合い方の理想は人によって異なるものですが、多くの場合、「コソコソした恋愛はしたくない」と思っているはず。しかし、カ...
告白をしようと考える時、「フラれたらどうしよう?」と、誰もが不安になるものです。しかし、待ってばかりでは二人の関係は進...
シリーズでお送りしている、地方別男女の性格や特徴&恋愛傾向!今回は、東海地方に迫っていきます。東海地方は、愛知県、岐阜...
「鬼嫁」と呼ばれる女性には、巧みな話術で、夫を煙に巻くタイプもいるようです。その中には「あなたのためだから」と言いつつも...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。世の中、勘が鈍く察しの悪い人もいれば直感が鋭く物事の本質をすぐに察してしまう...
「モテる人」の条件は、時代によっても変化します。コロナ禍の今は、これまで以上に男女間においてのさまざまな場面における「価...
シリーズでご紹介している「男女の恋愛観まるっと調査」! 今回は、東京と大阪の中間に位置する、愛知県、岐阜県、三重県、静...
突然強い孤独感に襲われる……。今後の人生も、ずっとこのまま独りなのではないかーーそんな漠然とした不安感で眠れない夜を過...
「なんだか最近、モテてる……?」そんな素敵な状況が訪れている人はいませんか? 今まで男性になかなか相手にされなかったの...
自宅にこもってばかりで退屈な日々を送っている女性が大勢います。なかには暇つぶしにとマッチングアプリに登録する人も。けれ...
ひと昔前は、「年下の若い女性が好み」という男性が多かったのですが、最近では年上の女性に魅力を感じる年下男性が増加傾向に...
いつまでも仲良くいたくても、恋人との関係は思いがけない方法に進んでしまうことがあります。一方的に別れを切り出されること...
仕事でもプライベートでも、仲良くなりたい相手との話が合わない時ってありますよね。生まれた年代や趣味が違いすぎて、共通の...
男性は「過去に付き合った彼女は、いつまでも自分のことを好き」だと思っていることが多いようです。それでも復縁したくなるほ...
甘え上手な女性は同性から見ると、少しマイナスなイメージを持たれがち。しかし、それと同時に異性に上手に甘える彼女たちを見...
令和の時代になっても、昭和かと思うほどに、古典的な嫁イビリをする義母が散見されます。そんな義母との関係によって、想像を...
















