更新日:2025-07-08 08:00
投稿日:2025-07-08 08:00
3. 友達に会わせたくない
「当時付き合っていた彼氏が、友達と遊ぶと言うので『私も行きたい』と伝えたんです。そしたら『友達に会わせたくない』『付き合ってることを知られたくない』と言われてしまいました。ブスな私が彼女だって知られるのが恥ずかしかったみたいです。
それを機に私は整形を繰り返すようになりました。これまで7回、総額600万ほどかけていますがまだ納得いく顔になれていません」(32歳・サービス)
彼の一言が原因で、自分のルックスがコンプレックスになってしまったのだとか。整形を繰り返すようになり、元の顔は跡形もないそうです。
4. 浮気した
「元々私は能天気で、人を疑うことがないタイプの人間でした。けど、彼から『実は浮気したんだよね』とカミングアウトされたことがきっかけで、これまでとは真逆の女になってしまいました。
彼の行動を逐一確認しないと不安でたまらなくなるし、電話に出ないだけでヒステリックを起こすように…。こんな自分が大嫌いです」(29歳・販売)
心から信頼していた彼から裏切られ、なんでも悪く考えてしまうようになったとのこと。また裏切られないようにと、自己防衛の行動かもしれません。
闇落ちした一言=トラウマなのかもしれない
どれも男性による無神経な発言が原因で闇落ちしたエピソードでした。女性の中ではトラウマのようになってしまっているのでしょう。
そんな傷を負わせた男性とは離れてダークサイドから抜け出し、元の自分を取り戻せる日がくるのを祈っています…!
ラブ 新着一覧
傷心中って、ちょっと投げやりだったり自暴自棄になったりしませんか? あるいは「もう恋なんてしない!」「男なんてこりごり...
好きになった男性に彼女がいることがわかったとき、彼のことを潔く諦めるか、略奪愛を覚悟してアタックを続けるか、悩んでしま...
結婚をしたい、あるいは子供がほしい女性にとって、今付き合っている彼氏に結婚の意志があるかどうか、結婚の時期をいつだと考...
年末年始を迎えるカップルたちが悲鳴をあげています。この時期にデートや旅行を楽しもうとプランを立てていたのに、コロナ禍で...
言葉は難しいものです。普段何気なく人と話していても、ふと相手の言葉にモヤっとしてしまうことはありませんか? 小さなモヤ...
せっかく告白したのに「好きだけど付き合えない……」と返されたら、落ち込んでしまいますよね。そもそも相手の男性は、どうし...
「何歳からでも夫婦になるのは遅くない」とお伝えする本連載。インタビュアー・内埜(うちの)さくらが、40歳以上で結婚した男...
自意識過剰な男性は、LINEにもその心理が表れていますよね。どんなにかっこよくても、自分に酔ったLINEにドン引きする...
恋活アプリでマッチング後、初めて会う時はとても緊張しますよね。お互い、写真や文面での情報はわかるけど、本当はどんな人な...
美人でスタイルが良く、仕事もできる完璧な女性は周りから憧れの存在。きっと、あちこちで男性からアプローチされていることで...
Withコロナの時代、お外に出るのがはばかられる時ってありますよね。はたまた、天気予報が悪かったら、デートは屋内にして...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
「冷酷と激情のあいだvol.25〜女性編〜」では、恋人の気を引きたくて、つい別の男性の存在を匂わせてしまう女性・Rさんの...
好きになった男性がプライドの高い人だった場合、「ちょっとしたことで彼の地雷を踏んでしまった」という経験がある人も多いで...
魅力ある人がモテると思われがちですが、魅力がなくてもモテる方法があるんです。「無駄モテ」でもよければ、ですが……。この...
人を好きになることは、とても素敵なこと。しかし、次々と人を好きになってしまう「惚れっぽい」女性の場合には、注意が必要で...
















