更新日:2025-11-19 08:00
投稿日:2025-11-19 08:00
4. 結婚がスムーズだった
「結婚願望が強かった私は、すぐにでも結婚したかったんです。そんなときに出会ったのが今の夫ですね。『早く結婚したい』と言う私に、即答で『それじゃすぐ入籍しよう』と言ってくれたんです。
結婚して3年経ちますが、変わらず夫は決断力があって行動が早いので、結婚して良かったなって思います」(33歳女性・夫58歳)
経済的にも心にも余裕がある、オトナな旦那さんが大好き方だそう。彼女がやりたいことをすぐに叶えてくれるとか♡
5. スキンシップをしなくていい
「私は元々、男女でするスキンシップが苦手でした。だから、性欲がなくなった彼との恋愛は相性がバッチリ! 『一緒にいるだけでいい』って考えが同じだったので、自分らしい恋愛ができています」(30歳女性・彼氏56歳)
彼とは体の関係を持たずに恋愛しているとのこと。男女のスキンシップを苦手とする彼女にとって、性欲が落ち着いた彼との恋愛はリラックスできるそうです。
6. 精神が安定した
「メンタルが弱く、恋愛でいつも悩んでいた私は、年上の夫と出会ってから変わったんですよね。年齢的に浮気とかの心配もほとんどないので不安になることもない。すごく安心できるので、私の精神はかなり安定しました」(33歳女性・夫54歳)
大人の彼が上手にリードしてくれたり支えてくれたりするおかげで、彼女のメンタルが安定したのでしょう。たまに不安定になると「そんなところも可愛い」と笑顔で受け止めてくれるそうです。
同世代では得られない幸せを手にしていた!
超年の差カップルや夫婦には、大きな包容力、親のような安心感など、同性代からは得られない幸せがあるようですね。
「同世代の人と恋愛してもうまくいかない」なんて人は超年上まで幅を広げてみるのもアリかも!
関連記事
- 49歳女「28歳の彼は可愛いペットです」閉経後に酔いしれる甘美な恋愛。“結婚”以上に求めあえるもの
- 【漫画】私の最高得点は60点…モラハラ夫の“採点”に耐える日々「俺に見合う女になれ」って何様?『60点の夫婦でいいのに』#1
- 「完全に“他人”扱いです」結婚18年目、こぼれた本音に夫が青ざめて…45歳妻が今も悔やむ一言
- 閉経前にもう一度…“癒し”を求める50代女性「ただ話を聞いてもらいたい」男性を求める切実な理由
- カーナビ履歴にホテルって!? 浮気が発覚した「彼氏の怪しい行動」5つ。謎アプリの正体に愕然!
- 「経験人数は?」って正気ですか。婚活市場に潜むヤバすぎる男たち。いい母乳が出そう…ってキモすぎる!
ラブ 新着一覧
はじめまして! 愛知県在住、社会人の27歳です!
付き合って1年になる遠距離恋愛中の彼とのことで相談です。彼は...
人との出会いというのは、とても不思議なもの。自然な出会いもあれば、必然的な出会いもあるでしょう。マッチングアプリの出会...
男性たちはよく、女性から「鈍感で察しが悪い」と思われています。「もっと空気を読んでほしい」「言わなくても分かってほしい...
あなたには、結婚願望がありますか? 結婚は必ずしなければいけないものではありませんし、タイミングが決まっているわけでも...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。元ZOZOTOWNの前澤友作氏が立ち上げた、養育費問題に向き合う「株式会社 ...
男女の関係では、交際相手や配偶者の言動に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
男女の関係では、交際相手や配偶者の言動に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
好きな人や恋人ができるのは、本来とても幸せなことです。しかし、好きだからこそ嫉妬心が芽生え、苦しんでしまう人も少なくあ...
離婚とは、争いです。離婚するか否かからどんな条件で離婚するかまで、夫婦間での激しい交渉、もとい争いが繰り広げられます。...
不倫中の女性がしばしば抱くのが「彼はいつ離婚してくれるの?」という疑問です。「奥さんとは別れるつもり」と言っていたはず...
遠距離恋愛や外出自粛など、「会いたいのに会えない……」というカップルに、密かに人気を集めているオンラインデート。
...
世を騒がせる芸能人の不倫劇……。法律的にも「いけないこと」だと分かっているのに、結婚をしてもなお、遊び目的での不倫をや...
いつもカッコイイと思う彼氏に、思わず「可愛い!」と言ってしまいたくなることってありませんか? 今回は、そんな母性をくす...
アンジャッシュ渡部健さんの多目的トイレ不倫は、世間を騒がさせましたね。佐々木希さんという美人な奥さんがいるのに浮気をす...
「恋愛」は“恋”と“愛”という字で構成されていますが、この2つの文字の違いについて考えたことがある方はそう多くはないので...
あなたは、元彼の存在を気にしたことがありますか?「まだ好きな気持ちがある」と自覚しているのであればまだしも、すでにほか...
















