更新日:2025-11-26 08:00
投稿日:2025-11-26 08:00
3. 帰り道、1人で歩いていたら声をかけられて…
「忘年会がお開きになった後、1人で駅に向かって歩いていたら、同僚男性が追いかけてきて『夜遅いですし、一緒に帰りませんか?』と声をかけてくれて。そこから仲良くなり、デートを重ねてお付き合いに発展。実はずっと前から好意を持ってくれていて、声をかけるチャンスをうかがっていたらしいです。」(34歳・経理)
1年の締めである忘年会では、ちょっぴり積極的になれるのかもしれませんね♡
4. 他部署合同の忘年会で隣になった男性と
「他部署も交えた会社の忘年会、席順はくじ引きでした。話したことはないけれど前から『顔がタイプだな〜』と思っていた他部署の男性と、たまたま隣になるサプライズが。
お酒の力もあって楽しく話ができたことで一気に距離が近づきました。半強制的に参加させられる忘年会は毎年気乗りしなくて参加前は憂鬱だったけど、今では参加して本当によかったと思っています」(36歳・総務)
他部署合同で忘年会を開催する会社も多く、新しい出会いが潜んでいることも。
忘年会で始まる恋、案外多いのかも
憂鬱になりがちな会社の忘年会ですが、実は「出会いの場」でもあるんです。ちょっとしたきっかけや、いつもと違う雰囲気が、恋のきっかけになることも。
会社内に気になる相手がいるなら、今年の忘年会は少しだけ“恋心”を意識して参加してみては? 素敵な年末の奇跡が訪れますように♡
ラブ 新着一覧
ギャップのある女性って素敵ですよね。ギャップに惹かれて恋に落ちる……というシチュエーションはもはや定番パターンです。で...
好きな人に、“わざとLINE”を誤送信したことはありますか? 多くの女性は「きっとバレてる」「逆効果だと思う」と、送信...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。離婚を切り出すのは女性からというイメージが強いかもしれませんが、家庭裁判所で...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
「冷酷と激情のあいだvol.35〜女性編〜」では、コロナ禍でも浮気をやめなかった夫と離婚したものの、その浮気や離婚にまつ...
あなたは、自分より稼ぎの少ない男性との同棲を考えられますか? 昔ながらのイメージだと「男性は女性より稼いでいるもの」で...
せっかく大好きな男性とお付き合いできても、大切にされている実感がないと不安な気持ちになってしまいますよね。そこで今回は、...
いわゆるBLものでは、イケメン同士が恋愛することが多く、その様子を女性たちはうっとりと見つめている。そして実は、現実世...
彼氏ができれば、当然「関係を長続きさせたい」と思うもの。しかし、交際がスタートしてから、「こんな人だったんだ……」と気...
カレのことは好きだけど、今日はなんだか疲れているし、気分じゃない……。でもカレはやる気満々だし、どうしよう〜。そんな時...
結婚に憧れている女性は多いでしょう。しかし、結婚願望があるのに、なかなか叶えられずにいると不安になってしまうもの。でも...
付き合っている相手を束縛してしまうのは、「ほかの人に取られるのではないか」「本当に自分のことを愛しているのか」というよ...
SNSを見ていると、結婚後もパートナーとの間に不満を抱えている人も多いように感じます。一緒に生活していれば多少の不満が...
彼氏ができると「嫌われたくない」「もっと好きになってほしい」という気持ちがあるあまり、何でも彼の言うことを聞いてしまう...
「結婚したら、自分の人生はパートナーがどうにかしてくれるかも」——。今思えば無意識下でそう思っていた時期が私にもありまし...
「あんなに優しかった彼が、結婚したら変わった……」と、夫の変化に嘆く声をよく聞きます。未婚の女性は、「本当に変わってしま...
















