更新日:2026-01-02 14:00
投稿日:2026-01-02 14:00
あけましておめでとうございます。2025年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初公開日は同年8月22日。年齢や固有名詞等は公開時のままとなります。
※ ※ ※
※ ※ ※
昭和のエモさを残しつつ、令和に迎合できるのか
みなさん、ぜひスナックに行ってください! 絶対楽しいから大人になったら一軒くらい行きつけのスナックを…!!
というのが私の一貫した主張なのですが、そう言うからにはスナックが抱える問題も話さなければフェアじゃない気がする。
今回は、お客さんがスナックに来なくなってしまう理由について。ここに店側が向き合えるかどうかが、スナックの未来を決める気がします。
◇ ◇ ◇
心が大事だけど
スナックの常連さんといえば、もう何十年もママやマスターと付き合いがあったりするのがザラにあります。
下手するとお店のオープンより以前からの付き合いだったなんてのもよく聞く話。そうやって人と人とが深い絆や縁で結ばれているのを見ると、やっぱり人間同士の付き合いには心がないといけないんだなと目が潤むこともあります。
だけど多くの場合は、やっぱりお客さんとお店ですから、お互いの利益のことは考えないといけません。なので、どちらかが不満を感じるようになった場合は関係が切れることになります。
ライフスタイル 新着一覧
きょうは、ロッククライミングなにゃんたまωにロックオン。
名は服部玉蔵、慣れた様子で直角にそびえる石垣を忍者の...
仕事は好きで辞めたくないけど……イジられたり、仕事を押し付けられたり、扱いが雑でツライ……と悩む方も多いですよね。私も...
子育ては本当に難しい。日々試行錯誤し、たくさんの壁にぶつかり、少しずつ子供と一緒に成長しています。育児中、孤独を感じた...
まもなく12月。12月といえば、1年の中で楽しいイベント目白押しでワクワク。街も行き交う人達の心と同調するかのようにウ...
大人になると自分では解決できない悩みがつきまといます。「なんとかしたい!」と思っているのにも関わらず、気持ちの整理がつ...
親になってからのクリスマスって、これまでと違ったワクワクがありますよね。その一番の理由は、愛しい我が子にとっての“サン...
社会人ともなると、泣くに泣けなくなるのが一般的。でも、時々いますよね、泣く女性。なぜ、彼女たちは泣いてしまうのでしょう...
きょうは、二足歩行しそうなにゃんたまωにロックオン♪
独特の巻き毛の遺伝子を持つ、珍しいにゃんたま君。
...
企業に勤めていてもフリーランスでも、夜職の女性も専業主婦も、「今から10年後の私は……?」と不安や迷いをおぼえる瞬間が...
寒くなってくるこの時期は、お風呂が気持ちいい時期でもありますよね。しかし、この入浴が“命取り”になる可能性があることを...
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー2年生です(進級しました!)。がん告知はひと...
「気になる人がいるんだけど、どう距離を詰めればいいかわからない」
そんな時は迷うことなく、自分から攻めるのが一番!…...
ホストクラブでは恒例の光景となっているシャンパンコール。高額のシャンパンを入れたお客様を店内のホストが取り囲んで威勢の...
きょうは茶トラ3兄弟の憩いの場所にお邪魔しました。
気持ちよさそうにくつろぐ姿にほっこり♪
注目すべき...
日本は不妊治療の件数は世界一なのに、体外受精で赤ちゃんが産まれる確率は最下位。そんな状況を変えるために、ミレニアル世代...
NYのセレブたちがこぞって実践している「ヘルスリテラシー」という考え方があります。自らが現地で本概念を学び、最強のパフ...
















