更新日:2026-01-21 08:00
投稿日:2026-01-21 08:00
ときめく相手は、必ずしも異性とは限りません。女友達の気遣いや言葉にキューン♡ としちゃうときもあるでしょう。今回はそんな“女友達にときめいたLINE”を3つご紹介します。
好きが増した! 女友達にときめいたLINE3選
女友達のどのようなLINEにときめいたのか、さっそく見ていきましょう!
1. 失った自信を取り戻してくれた
「私は不器用なんです。10年続けている仕事でも時々ミスをするくらい。だからお局にあまりよく思われていないんですよね。
ただこの日はとくにミスしてないのに、急にお局が目の前に来て『あなたみたいな子、苦手なのよね~』と言われまして…。え!? と戸惑いながら傷つきました。
ちょっとでも傷を癒そうと友達にLINEで弱音を吐いたんですが、その返しに癒されたしときめきましたね。お局の言葉を使って真逆のことを言ってくれたので、失った自信を取り戻せた気がしました。
『そんなこと言うババーほっとけ!』って言いながら全面的に私の味方になってくれるところも好き。
仕事で悩んだりつらかったりすることが多いけど、この友達のおかげでなんとか前向きになれてます」(33歳・会社員)
絶対的な味方でいてくれる女友達が彼女の支えになっているそうです。
ライフスタイル 新着一覧
NYのセレブたちがこぞって実践している「ヘルスリテラシー」という考え方があります。自らが現地で本概念を学び、最強のパフ...
「社会人になったんだから」と多くの人たちがメンタルの不調を訴える、現代のストレス社会。たしかに仕事では自分のストレスにな...
「つい家から出ずにアマゾンプライムビデオを見て土日を過ごしちゃった」「だって外に出るとつい散財しちゃうから」――。そんな...
「UFOって本当に空飛んでるんだからね」
愛読書がオカルト雑誌「ムー」というワタクシの兄がある日、自宅の窓に突然...
消費税は10パーセントの大台に乗り、いよいよ「無駄遣いをやめて、もっと節約しないと今後はマズいかも……」と焦っている浪...
NYのセレブたちがこぞって実践している「ヘルスリテラシー」という考え方があります。自らが現地でこの概念を学び、最強のパ...
にゃんたマニアのみなさま、にゃんと! きょうは大・問題作です……!
普段は可愛いにゃんたまωの奥に秘められてい...
「寒いのが苦手ってわけじゃないけど、毎年冬が近づくと気持ちがふさぎこんでしまう」
それは、日照時間が落ちてセロトニン...
まじめに働いているのに全然お金が貯まらない――。「〇歳代の平均貯蓄額」なんて記事を読むと、自分はお金にだらしがないから...
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー2年生です(進級しました!)。がん告知はひと...
狙っている彼やパートナーといい感じの期間を過ごした後、ほかの女子に目がいってしまったり、浮気の予感……なんて経験、あり...
すっかり「にゃんたま教」な皆さま、こんにちは!
きょうは、夢か現か幻か……白い精霊のようなにゃんたま様にロック...
日本は不妊治療の件数は世界一なのに、体外受精で赤ちゃんが産まれる確率は最下位。そんな状況を変えるために、ミレニアル世代...
このような御商売をさせていただいておりますと、本当にいろいろな方にお会いする機会に恵まれております。いわばワタクシの趣...
電車が混み合う時間帯に通勤や通学をしていると、そこらじゅうで始まる椅子取り争奪戦! 乗車時間が長ければ長いほど「座りた...
子どもがよく遊ぶ「かくれんぼ」ですが、大人からすると“見つけて隠れての繰り返し”で何がそんなに楽しいんだろう、と思って...
















