「独特なニオイ」って何!? 別れ際の残酷な一言5つ。トラウマで恋愛恐怖症に…

恋バナ調査隊 ライター女子部
更新日:2026-01-24 08:00
投稿日:2026-01-24 08:00

4. 時間の無駄だった

「『時間の無駄だった』と言われたのはさすがに傷つきました。ただしばらく経ってから『わざわざそれを言うのは人としてどうなの?』って思うようになったので、結果的にその男とは別れて正解だったんだと思います」(33歳・整体師)

 別れ際にあえて「時間の無駄だった」と伝えた彼は、彼女を意図的に傷つけようとしているように思えます。彼女の言う通り別れて正解でしょう。

5. やっぱり元カノが好き

「2年付き合って同棲もしてて、結婚の準備が進んでいる中、急に彼が『やっぱり元カノが好きだから別れたい』って言って出て行ったんです。それっきり連絡もつかなくなってどこにいるのかも分からない。おそらく元カノのところに行ったんでしょうけど、それはないよ…って感じです」(37歳・金融)

 交際中も元カノのことを思い続けていたと分かる「やっぱり元カノが好き」。あとは結婚するだけ! という状況でこの言葉は相当きつかったでしょう。

相手に原因がある場合もある!

 別れ際にこんな一言を言われたら誰でも傷つくはず。でも、本心ではなく「キッパリ別れられるように」とあえてひどいことを言う人もいますから、重く受け止めず流すことも必要かもしれません。最後の最後に傷つけてくる人なんて、こっちらか願い下げです!

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趣味:恋愛、特技:恋愛――。3度の食事よりも男女の話題が大好き。日々、恋愛や結婚について考え、あれこれ調査しているアラサー&アラフォー女性集団。

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