更新日:2026-01-25 08:00
投稿日:2026-01-25 08:00
4. 店の選択肢が減る
「おしゃれなカフェに行きたいけど、禁煙のところが多くて。『喫煙できるカフェがいい』って彼が言うから、気づけば選ぶお店の基準が“喫煙できる”になっていてモヤモヤ。彼の希望に合わせてばっかり」(30代)
最近は禁煙のお店が増えて、喫煙可能な場所を探すのもは一苦労。選択肢が狭まるストレスを感じる人も少なくありません。
5. 健康面が心配になる
「将来のことを真剣に考えると、喫煙者の彼でいいのか不安になる。結婚や出産を視野に入れたとき、夫が喫煙者だと健康リスクが伴うから」(30代)
「彼がタバコを吸った後に、咳をしていて心配になる。健康被害を理解しながら、タバコを吸う理由ってなんだろう?」(40代)
喫煙を通して、健康に対する意識の差が浮き彫りになることも。彼自身の健康への心配はもちろん、副流煙による健康被害も気になるところ不安になります。
6. 部屋が汚れる
「彼の部屋、よく見たら白い壁がうっすら黄色くなっててびっくり。換気もしてるって言うけど、タバコの煙がこもってる感じがして落ち着かない…」(20代)
タバコの煙が、知らないうちに部屋の壁紙やカーテンに染み付いてしまった様子…。お泊まりが増えて、違和感がつのっているとのことです。
喫煙者との交際は、我慢しすぎないで
喫煙者との交際は、相手を思う気持ちと自分の価値観のバランスが難しいもの。「やめてほしい」と言えなかったり、「私が我慢すれば…」と思い込んでしまったり…。
でも、大切なのはあなたが快適に、安心して交際できることです。一度素直な気持ちを相手に伝えてみるのも、ふたりの関係を見つめ直す大事なステップかもしれません。
ラブ 新着一覧
「彼のガッカリする一面を見てしまい、その後フェードアウトしてしまった」
男女問わず、ふとしたことをきっかけに好きな人...
楽しいデートであればあるほど、寂しくなるのが別れ際。でも、このデートの別れ際は男性に感謝や好きな気持ちを伝える大切な時...
世の中には、褒めているように聞こえて、実は相手を辛らつに批判している会話も存在します。そんな暴言を妻に吐く夫は、ジワジ...
長年同じ恋人や夫と過ごしていると、「とっくに潮時だけど、この人がいない生活を想像できない」「人としては嫌いではないから...
巷で囁かれる恋愛論では、「女性は追う恋より追われる恋の方が幸せになれる」というのが鉄則です。でも、これって本当でしょう...
付き合っているときは何も不満のない完璧な彼だったとしても、結婚して子どもが生まれると次第に「あれれ、こんなはずじゃなか...
彼女や妻がいながら、別の女性を口説く浮気性な男には、女好きであると同時に、困ったクセがある場合も少なくありません。魑魅...
こんにちは、モラハラ夫と10年間の交際期間に加え、約10年間もの地獄の結婚生活してしまった犬田です。前回は結婚してしま...
一晩の恋とも呼ばれる「ワンナイトラブ」。人によっては、「そんな不誠実な恋愛は絶対に嫌!」と思われるかもしれませんが、実...
モラハラ夫と約10年間、付き合っていた期間も含めると約20年間も過ごしてしまった経験アリ、犬田さちこと申します。
...
「ウチの嫁、鬼なんです!」と語る男性たちの中には、気づかないうちに鬼嫁メーカーになっていそうなタイプも散見されます。魑魅...
好きな男性のタイプは「頼りになる男性」とか「仕事ができる男性」と挙げるのにも関わらず、気がつけばいつも彼氏がダメ男……...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。皆さん、クリスマスは楽しめましたでしょうか。恋人たちにとってのビッグイベント...
夫婦関係は、持ちつ持たれつ。……であるはずが、相手が鬼嫁となると、そうはいかない現実も散見されます。魑魅魍魎(ちみもう...
「バツイチ」という言葉もすっかり市民権を得たようで、今では「バツイチです!」と言っても偏見にあうことが滅多になくなりまし...
DVというと多くの人が「夫から妻への暴行」を想像すると思いますが、実態は変化しつつあります。男性からの被害相談がどんど...
















