更新日:2026-02-02 08:00
投稿日:2026-02-02 08:00
相手から予想外の返信がきたり、衝撃的な事実を知ったりしたら、思わずLINEを二度見してしまうのでは!? 今回はそんな“ビックリLINE”を3つご紹介します。
思わず二度見! ビックリLINE3選
こんなLINEが届いたら、誰でも二度見してしまうのではないでしょうか?
1. 一方的なLINE
「私がPTAで地区の班長をしているときの話です。翌年の役員を選出する際、班長が司会をしながら進行していくんですが、その年は欠席者が多くて。参加しているメンバーはすでに役員を引き受けたことがある人たちだったので、話し合いの結果『やったことない人に任せよう』ってなったんです。
そしたら数日後、役員に決まった1人のママさんからこんなLINEが届きました。濱口とは私のことなんですが、もう1回やれって図々しすぎません?
しかも『話は以上です』って一方的に切り上げられてて、二度見しました。この後、私が送ったLINEは未読無視ですよ。みんなルールに従って、仕事を抱えながらも引き受けているのに。
事前に『欠席者から選出される場合もあります』『欠席者は決定事項に同意していただきます』と記載したプリントを配布していたし、私が引き受ける義理もないので、このLINEの希望は無視しました」(38歳・会社員)
事前にプリントを配布しておいてよかったかもしれませんね。みんなをまとめるって大変…!
ライフスタイル 新着一覧
介護士を始めるまで、「虐待をしてしまうくらないなら、病院に入院してもらえばいいのに」と思っていたことがあります。素人か...
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー1年生です。がん告知はひとりで受けました。誰...
片思いが始まると、ついつい相手を追いかけてしまいがち。“ああ、まだLINEが返ってこない”“仕事中だから既読が付かない...
ニャンタマニアのみなさんこんにちは。きょうのにゃんたまは、まだまだ小粒っ子ω♪
坊やはどこから流れてここにやっ...
“ママ友”という言葉が、あまり好きじゃない――。そんな人も多いのではないでしょうか。そのくらいママ友にはトラブルがつき...
女同士の争いというのは、時として男性同士のそれよりも恐ろしいものです。取っ組み合いのケンカにはならない代わりに、態度や...
ワタクシのお店の近所には、美味しくて特盛が評判の中華料理屋さんがございます。オーナーは中国人御夫婦……といってもマスタ...
皆さんは日々の生活の中で「風水」を気にされたことはありますか? 雑誌やテレビの星座占いでは西洋占星術による運勢がわかり...
あなたは、ピルを飲んだことがありますか? きっと「ない」という方が、ほとんどでしょう。それどころか、飲もうという考えす...
見えるか見えないかは…アナタ次第です♪
きょうは、にゃんたまファンの皆様から「にゃんたま写ってないよ?」と、ご...
女性の人生の大きな分岐点、「子どもを産むか産まないか」。その問題をクリアした瞬間に始まる「2人目どうする問題」。思い悩...
子育て中の親に対しての支援は、ようやく政府が向き合い始めたところが現実でしょう。一方で、介護を行う人に対しての援助は、...
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー1年生です。がん告知はひとりで受けました。誰...
この話は、働く女性の誰もが思い描く「仕事中はダラダラして、定時にさっさと帰りたい!」という願望を確実に実行し続けている...
きょうはにゃんたまωを見つけに行こう……そんな気分の日は、お弁当を持ってお気に入りのスニーカーを履いて「にゃんたま散歩...
人付き合いって面倒ですよね。女性ほどこう思ってるに間違いありません。建前文化の日本では、さらに疲れている人も多いのでは...
















