更新日:2026-02-08 11:45
投稿日:2026-02-08 11:45
男性には理解不能な女性の言動もある!? 今回は「女は怖い」と思ったエピソードと言動をピックアップしました。
これだから女って怖ぇー! 男性が体験したエピソード4選
どのような出来事で「女は怖い」と感じたのでしょうか? 中には、女性不信に陥ってしまった男性もいました。
1. 全部つくり話
「それなりに仲良くしている職場の女性から、『知らない人にストーカーされてる』と相談がありました。『夜ひとりで歩くのが怖い』とか『家の前に来ることもあるの』と、声を震わせながら言ってきたんですよね。
なので、駅まで一緒に帰ったり、時間があるときは家まで送ったりしていました。
でもそれ、全部つくり話だったんですよ。俺と仲良くなるためだったみたいです。同じ手口でアプローチされた同僚がいて、真実を知りました」(33歳・会社員)
すべて意中の男性を落とすための演技だったそうです。
2. 被害者アピール
「つい最近、彼女ができたんです。だから、よく一緒にオンラインゲームをしていた趣味仲間の女性にも嬉しい報告として話したんですが、それが気に食わなかったらしく、SNSであることないこと書かれました。
『あんなに好きって言ってくれてたのに』『信じてたのに裏切られた』って被害者アピールをしていたので、それを見て誤解した人たちが俺を攻撃してくるし、プチ炎上したしで大変でした」(31歳・営業)
仲良くゲームをしていたことで、相手の女性は「付き合える」と勘違いしてしまったのかも。ネットに根も葉もないことを書かれるのは怖すぎますね。
関連記事
- 「だから、離婚しました」妻に通じなかった5つの本音。このご時世、ランチ代500円って無理すぎる!
- 盛りブラでお泊り→音信不通!? 見栄を張って大失敗…女の悲劇4選「あれ?」の一言が忘れられない泣
- 「JKと遊ぶなんてキモい!」親が怒鳴り込み。ゲームしてただけなのに…ネット上でヒヤッとしたトラブル4選
- 50代女性の“婚活バトル”! 華やか女と地味女、勝者はどっち? プレシニア男性が最も重視すること
- 【漫画】「今夜は寝かさない」にドキッ。期待しちゃっていいの…?『間違いから恋になるのはアリですか?』#1
- 【漫画】全財産180円! バリキャリ女が極貧生活に落ちたワケ。なんで私がこんな目に…『恋よりお金』#1
ラブ 新着一覧
「彼氏がほしい」「そろそろ結婚したい」と思っている女性なら、マッチングアプリや合コンに精を出しつつも、願わくば「誰かいい...
男性を虜にする、“モテ仕草”をマスターしたいと思う女性は多いでしょう。でも、やりすぎると「あざとい」と思われがちなので...
せっかく連絡先を交換したのに、返信の速度が遅い、あまり返ってこない――。そんなことで悩んでいる方も多いと思います。
...
友達や同僚の結婚が続くと、焦りを感じてしまう女性は多いでしょう。彼氏がいる人は「いつになったらプロポーズしてくれるの?...
34歳独身です、友達に薦められてメリさんの本でメス力を勉強しています!
最近7歳年下の方が気になっています。と...
神経質すぎる夫との共同生活は「想像以上にストレス……」と嘆く妻も少なくありません。パートナーの性格はガサツすぎるのも問...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。“出来ちゃった婚”とは呼ばず“授かり婚”または“おめでた婚”と、命を祝い尊ぶ...
男性女性問わず、人は好きな人ができればその人のことを「知りたい・話したい・自分のことを知ってほしい」という心理が働きま...
女性は、何歳になっても若く見られることに喜びを感じます。特に、実年齢よりも若く見られる童顔の女性は、男性からもモテると...
もう二度とほかの人と恋愛することはないんだろうなぁ……と思って結婚したものの、離婚してしまえばまた独身。再び恋愛をする...
私たちは、なぜ恋愛リアリティーショーに夢中になってしまうのでしょうか。人の恋模様を観察する番組のどういうところにハマっ...
気が強い女性は、その性格ゆえに敵対視されることもあるかもしれませんが、仕事もプライベートも芯を持って取り組むため、周り...
家庭内の家事分担に関して、屁理屈しか言わない夫も存在するようです。男女共同参画が進み、当たり前に家事分担をしている家庭...
いつ訪れるのかわからない「モテ期」。そんなモテ期到来のサインがわかれば、素敵な相手を探せるチャンスもぐっと広がるでしょ...
郊外に念願の一軒家を手に入れた、1組の「パワー夫婦」。会社への通勤には少々不便な地でも、テレワークがメインの今は「少し...
シリーズ「地域で違う!男女の恋愛観まるっと調査!」、今回は、中国地方出身女性編! 中国地方は、鳥取県、島根県、岡山県、...
















