更新日:2025-11-28 08:00
投稿日:2025-11-28 08:00
恋愛は、人の数ほどストーリーがあります。胸が熱くなるような純愛エピソードもあれば、時には信じられないくらいの最低最悪彼氏に出会ってしまうことも…。
(コクハク編集部では男女トラブルについて多くの記事をご紹介してきました、今回は「最低最悪彼氏エピ」をピックアップ!)
(コクハク編集部では男女トラブルについて多くの記事をご紹介してきました、今回は「最低最悪彼氏エピ」をピックアップ!)
「高校時代に付き合っていた年上の彼氏は、パチンコにどハマりしていました。ある時、彼氏の家に忘れた財布がなくなり、彼を問いただしたところ、盗んだ挙句、パチンコで使い切ってしまったと暴露したんです。
最低最悪な男のおかげで、アルバイトのお給料8万円がまるごとなくなりました」(40歳・アパレル関係)
これは「ひどい」どころか完全に犯罪です。大切な彼女の1カ月分の給料を使い切ってしまうなんて、最低彼氏と言われても無理ないでしょう。
2. 気がつかなかった3股
「同じバンドメンバーの彼と付き合っていました。共通のアーティスト仲間の知り合いも増え、楽しい日々でした。ある日、スマホを覗くと怪しいやりとりが…。
なんと、私と仲の良いアーティスト3人と男女の関係になっていました。その後ですか? もちろん、彼とも友達とも縁を切りました」(41歳・飲食業)
裏切ったアーティストの友達もひどいですが、近場からどんどん手を出していくなんて、本当に最低最悪な彼氏です。
3. 歯磨きをしない彼氏
「遠距離恋愛の彼氏と半年くらい付き合った頃、はじめて彼氏の家に行きまた。すると、まさにゴミ屋敷! とはいえ泊まる場所もなく困っていると『生まれてから歯磨きしたことがない』と打ち明けられました。生理的に無理でした」(37歳・IT関係)
どんなに大好きな人でも、結婚後の生活を想像してしまうと確かに無理かもしれません。
関連記事
ラブ 新着一覧
理想の相手と交際できたからといって、すべてが思い通りにいくとは限りません。時には、思いもよらない一面を見て幻滅してしまい...
人間関係を築く上でとても重要になってくる「距離感」。ここの価値観が合わないと、なかなか苦労することになります。距離感の...
大好きな彼とやっと両思いになれた時、つい嬉しくて「いつも彼とつながっていたい」と、LINEをたくさん送ってしまうのが女...
「会えない時間が愛を育てる」なんて、恋愛の常套句がありますね。そうはわかっていても、実際彼に会えない時、不安な気持ちに苛...
「肉食系女子」や「草食系女子」という言葉は、誰でも聞いたことがありますよね。しかし最近、「隠れ肉食系女子」という新たなカ...
古今東西、モテる男子には理由があるもの。そして、モテる男子ばかり好きになってしまう女子にも、理由があるものです。あなた...
いつも通りのデートを楽しんだはずなのに、その後急に彼氏と連絡が取れなくなったら、「何かあったのだろうか?」と心配になる...
LINEに表れるちょっとした“癖”に注目すると、送り主の本性が垣間見えるケースも少なくありません。少し気になっている男...
好きな男性に告白するのは、誰でも勇気がいりますよね。そんな時にふと、「LINEで告白しちゃおうかな」と考える人も多いで...
恋活・婚活アプリも多様化の時代。中高年が大勢登録しているところには、ややこじらせている男性の姿も。どんな感じのこじらせ...
恋愛に対してまじめで、男性人気が高い「シャイな女性」。しかし、シャイな性格ゆえに好きな人ができてもアプローチできず、恋...
気になる人ともっと仲良くなるには「共通の話題」があるとグッとお近づきになれるのですが、どうも趣味も職種も違って盛り上が...
近ごろ、芸能ニュースで「4年ぶり2度目の不倫」などとスクープされているのは記憶に新しいかと思いますが、これは芸能人に限...
「何歳からでも夫婦になるのは遅くない」とお伝えする本連載。インタビュアー・内埜(うちの)さくらが、40歳以上で結婚した男...
好きな人と付き合いはじめたばかりの頃には、何をしていても楽しく、幸せに感じるもの。しかし、交際期間が長くなると構っても...
私のパートナー、自分に関心を持ってくれていないかも……そう感じた経験はありますか? 離婚の原因は元パートナーの無関心が...
















