更新日:2025-12-03 08:00
投稿日:2025-12-03 08:00
お酒が入ると誰しも言動が変わるもの。あなたの恋人は、酔っておかしなことを言ったり、不思議な行動に出たことはないでしょうか。今回は、恋人の酒癖にまつわるエピソードをご紹介します。
「同棲している彼氏が、酔っ払うと料理とか掃除とか、とにかく家事をしたがる人です。何かしなくちゃという使命感が湧き上がるんだそう。
ただ当然だいぶ酔っ払っているので、まともに料理が完成するわけでもなく。一度台所をぐちゃぐちゃにしたまま眠ってしまい、そのまま放置して朝になり愕然としていたことがあります。以来、お酒を飲む量が減りました(笑)」(31歳・デザイナー)
2. 花壇で眠っていた
「元々飲むと眠くなってしまう人なのですが、最寄り駅まで車で迎えにいったら、花壇で横になっていたことがありました。
地面に寝転がるのは抵抗があるけれど、少し段が高くなっている花壇だったら…と思ったようです。なんて迷惑な…」(33歳・販売)
3. 知らない人の靴を履いてきた
「座敷の飲み屋で酔い、知らない人の靴を履いてそのまま帰ってきたことがあります。
朝になって玄関に見覚えのない靴があるのを発見し、『誰かお客さんが来てるの…?』と困惑している姿は本当におかしかったですが、後日お店に靴を持って謝罪に行っていました」(39歳・看護師)
4. タクシーで寝落ちて凄まじい代金に
「目的地を伝え間違えた上に、乗車早々に寝落ちをして、かなり遠回りをして帰宅。普通なら2000円程度で済むタクシー代が、20000円以上かかっており、酔いが覚めたあとの本人が一番驚いていました。
これまでいくら説得しても酒量は減らしませんでしたが、この件以降はしばらくお酒に慎重でしたよ」(42歳・営業)
ラブ 新着一覧
シリーズでお送りしている、地方別男女の性格や特徴&恋愛傾向!今回は、東海地方に迫っていきます。東海地方は、愛知県、岐阜...
「鬼嫁」と呼ばれる女性には、巧みな話術で、夫を煙に巻くタイプもいるようです。その中には「あなたのためだから」と言いつつも...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。世の中、勘が鈍く察しの悪い人もいれば直感が鋭く物事の本質をすぐに察してしまう...
「モテる人」の条件は、時代によっても変化します。コロナ禍の今は、これまで以上に男女間においてのさまざまな場面における「価...
シリーズでご紹介している「男女の恋愛観まるっと調査」! 今回は、東京と大阪の中間に位置する、愛知県、岐阜県、三重県、静...
突然強い孤独感に襲われる……。今後の人生も、ずっとこのまま独りなのではないかーーそんな漠然とした不安感で眠れない夜を過...
「なんだか最近、モテてる……?」そんな素敵な状況が訪れている人はいませんか? 今まで男性になかなか相手にされなかったの...
自宅にこもってばかりで退屈な日々を送っている女性が大勢います。なかには暇つぶしにとマッチングアプリに登録する人も。けれ...
ひと昔前は、「年下の若い女性が好み」という男性が多かったのですが、最近では年上の女性に魅力を感じる年下男性が増加傾向に...
いつまでも仲良くいたくても、恋人との関係は思いがけない方法に進んでしまうことがあります。一方的に別れを切り出されること...
仕事でもプライベートでも、仲良くなりたい相手との話が合わない時ってありますよね。生まれた年代や趣味が違いすぎて、共通の...
男性は「過去に付き合った彼女は、いつまでも自分のことを好き」だと思っていることが多いようです。それでも復縁したくなるほ...
甘え上手な女性は同性から見ると、少しマイナスなイメージを持たれがち。しかし、それと同時に異性に上手に甘える彼女たちを見...
令和の時代になっても、昭和かと思うほどに、古典的な嫁イビリをする義母が散見されます。そんな義母との関係によって、想像を...
鬼嫁と呼ばれる女性の中には、夫を思い通りにコントロールできないと、不機嫌になるタイプも珍しくありません。さらには自分の...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。人間の五感(視覚 聴覚 味覚 触覚 嗅覚)を超越した直感を“第六感”と呼びま...
















