更新日:2026-01-23 11:45
投稿日:2026-01-23 11:45
「いいね」は年上ばかりだけど
アラフィフの筆者も、新年早々占い師に「1月23日にアプリで運命の出会いがあるので、すぐに登録したほうがいい」と予言され、周囲にも勧められ、思い切って始めてみました。アラフィフなんて相手にされないのではと思っていたのですが、登録したらすぐに10人以上から「いいね」がやってきました。
やり取りしてみたいなと感じる男性がいたら、こちらも「いいね」返しをすればカップリングが成立し、メッセージのやり取りができるようになるという仕組みです。しかし、ほとんどの男性が年上で、なかには60代後半のかたも。ずっと年下男性とばかり仲良くしていたので、全く未知の年齢ゾーンにかなり戸惑いました。
同年代とほのぼのやり取り
60代とはどんな話をしたらいいのかわからないので、同年代の男性とやり取りしてみることに。そこにあったのは、すぐに会ってデートしたい!という若い男子とは全く違う、ほのぼのした世界でした。
簡単に自己紹介をするのも、なんだか楽しいものです。お相手の男性はスポーツが好きなんだそうで、野球観戦にもよく行かれるのだとか。こんなのんびりしたやりとりはとても新鮮です。ただ、筆者は野球チームのどこが強いのかなどの知識がないので、話が合うのか心配になってきました。
ラブ 新着一覧
「結婚するにあたっては、マザコンな男だけは勘弁……!」と決めている女性は多いですよね。ただ交際しているだけならば、彼との...
一般的には、女性のほうがマメにLINEを返すイメージがありますが、中には毎日何回も届く恋人からのLINEにうんざりして...
男性に貢ぐ女性がいます。はたから見れば、お金がもったいない、自分のために使えばいいのに、と感じるかもしれません。けれど...
近年種類が増加傾向にある「◯系男子」。昔は、数個のタイプに分けて表現していましたが、現在その種類は50種類以上もあるそ...
尊敬できる人がいるということは、とても幸せなことです。でも、その相手が異性だと、「これってただの尊敬? もしかして好き...
「何歳からでも夫婦になるのは遅くない」とお伝えする本連載。インタビュアー・内埜(うちの)さくらが、40歳以上で結婚した男...
好きになった人が遊び人だと、不安は尽きませんよね。「きっと私には本気になってくれない……」と、自信をなくしている人も多...
元恋人が結婚するとわかると、もう吹っ切れたと思っていたのに、「なんで私のときに結婚してくれなかったの?」とモヤモヤした...
大好きな彼と別れてしまったけれど、どうしてもやり直したい!という気持ちが抑えられなくなることってありますよね。でも、復...
「美人は3日で飽きる」という言葉を、聞いたことがある人は多いはず。そして、「ブスは3日で慣れる」という言葉も……。でも、...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。宮崎謙介元衆院議員(39)二度目の不倫を文春砲にてスクープされました。ここ最...
「冷酷と激情のあいだvol.23〜男性編〜」では、妻に対して怯えながら家庭生活を送っている男性であるOさんの心情をご紹介...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
いい感じになった彼と連絡先を交換できたのに、LINEが盛り上がらなくて悩んでいる人は多いようです。しかし、実際のところ...
長く厳しい離婚協議(または調停)を終え、やっと解放されたと思っても……悲しいかな、離婚は失恋以上に悲しみを引きずる場合...
男女の性質を、「◯◯系」という括りで表しがちな昨今。実は今、見直されているのが、“スルメ系女子”。その言葉の通り、スル...
















