更新日:2026-01-13 08:00
投稿日:2026-01-13 08:00
彼を好きすぎるあまり、束縛してしまっている女性もいるでしょう。しかし、それが原因でこんな最悪な展開を迎えてしまうかもしれません。
別れる羽目に…! 束縛したことを後悔した話4選
大好きな彼と別れたくないなら束縛はほどほどに! 悪循環を生んだりフラれたりした例がいっぱいありますよ。
1. 意図せず傷付けてしまった
「彼に『女性がいるところに行かないで』『女友達と連絡取らないで』と、女性との関わりに対してうるさく制限をしていたら、ある日『俺ってそんなに信用されてないんだ? ショックだわ』と言われました。そしてその数日後、『信用できる人と付き合って』とフラれてしまったんです。
1度決めたら曲げない性格の彼なので、何度謝っても説明しても無駄でしたね。もっと彼を信じていればよかったです」(32歳・デザイナー)
彼に「信用できない男と付き合っていても幸せになれないと思う」と言われてしまったのだとか。彼女は「彼を疑っていたわけではないけれど、彼に近づく女たちは信用できなかった」と話してくれました。
2. 嘘をつかれるようになった
「彼は『今日の飲みに〇〇ちゃんもいる』とか『〇〇ちゃんから連絡きた』って女友達の話も隠さずにする人でした。それで、浮気されるんじゃないかと不安で束縛するようになったんです。
そしたら、『仕事』『寝てた』って嘘をつかれるようになったんですよね。最後にはなにを信じたらいいか分からなくなりました」(29歳・販売)
疑われたり行動を制限されたりするようになったため、彼は嘘をつくようになってしまったそうです。
ラブ 新着一覧
山本早織の「結婚につながる恋コラム」第12回は、女性からのアプローチについて。30歳を超えると明らかにマーケットが変わ...
大人の恋愛で避けて通れないのが「体の相性」。こればっかりは試してみないと分からない。と思う方も多いと思うのですが、でも...
「覚悟はしてたけど、やっぱり彼と別れることに。胸が痛くてたまらない」「何度経験しても別れには慣れない。あんなに好きな人は...
ついに国の統計でも夫が11歳以上年下という夫婦の比率が0.8%に達し、どんどん1%に近づいています(厚労省「人口動態調...
現代の日本は晩婚化が進んでいるようです。ところが類は友を呼ぶのか、18歳で最初の結婚をした筆者の周りは、同じように10...
小学校中学年の女の子がいるバツイチのシングルマザーです。
離婚して6年が経ちました。月に一度、父親には会わせて...
「苦しい時の神頼み!」と、恋愛中に縁結び神社に行った経験がある女性は多いはず。その際、「ご縁がありますように!」と五円玉...
夏休みにデートでディズニーランドに出かける人はいませんか。看護師のA子さん(31)も、そんな一人で、2年前の8月、介護...
「夫のことはATMとしか思っていないから……」
私自身、結婚して子供が生まれて、ママ友の輪にも飛び込んだことによ...
仕事が好きでバリバリ働く“バリキャリ女性”が普通になってきた一方、彼女たちはなかなか良い恋人や結婚相手を探すことができ...
「周りが結婚ラッシュ……。でも、結婚って焦ってするものでもないよね?」
「両親はやたら結婚を推すけれど、そんなに幸...
「勇気を振り絞って彼にデートのお誘いLINEやメールを出したのに、全然返事が来ないんです……!」と嘆く女性は、実はかなり...
同性から見ても色気がたっぷりで、「フェロモンが出てていいなぁ……」なんて感じてしまう女性っていませんか?でも実は、フェ...
解決したはずの夫の不倫疑惑。幸せな家庭を壊したくなくて、感情を押し殺してきた志穂さんも、嫌がらせ行為がエスカレートする...
どんな方法で婚活をするにしても、恋愛市場に立っているとどうしてもエネルギーを使います。どんな人でもいつかは「しんどいな...
付き合った後に「私への対応が以前と違う……」と男性に感じる女性は多いのではないでしょうか。釣った魚に餌をやらないタイプ...
















