更新日:2026-01-28 08:00
投稿日:2026-01-28 08:00
「モテるようになりたい!」と思う女性は少なくないでしょう。でも、モテるのも苦労や困難がある様子。こんな状況になってもなお、あなたは「モテたい」と思うでしょうか。
正直モテるけど嬉しくない! 困ったこと6選
黙っていても男性が寄ってきたり、憧れの存在になったりするモテる女性たち。いったいどんなことに困った経験があるのでしょうか?
1. 誤解されやすい
「困ることといえば、誤解されやすいことでしょうか。SNSでも『あの子は遊んでるらしい』って事実とは異なることを広められた経験があります。直近では、友達の好きな男性が私のことを好きになったからと絶交されました」(32歳・受付)
モテる彼女は「私の好きな人を誘惑した」など、ありもしない噂を流された過去もあるそうです。そのせいで嫉妬の対象になることも。
2. 彼氏の束縛がひどくなる
「男性から連絡が来ることが多いので、歴代の彼氏はもれなく束縛男になりましたね。男の連絡先を消せ、飲み会に行くな、SNSはやるなって言われるのは当たり前。位置情報アプリが話題になってからは、常にどこにいるか監視されます」(27歳・サービス)
モテる彼女をもつと、男性も過度に心配してしまうのでしょう。ただ彼女は束縛により、不便さや窮屈さを感じているようです。
3. 疑われて破局
「浮気なんて一切してないのに、大好きな彼に疑われて破局しました。過去にも同じようなことがあったんですが、信用してもらえないんですかね…。ちゃんと一途に思ってるのにフラれるなんて悲しいです」(31歳・ネイリスト)
他の男性からデートに誘われたり、声をかけられたりする様子を見た彼氏から「浮気してる」と思われてしまうのだとか。
ラブ 新着一覧
「冷酷と激情のあいだvol.24〜女性編〜」では、「付き合おう」と合意があったはずなのに、彼氏がよそよそしくて悩んでいる...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。愛かお金か、結婚するならどちらを優先するかというこの“究極の選択”。結婚前の...
「結婚するにあたっては、マザコンな男だけは勘弁……!」と決めている女性は多いですよね。ただ交際しているだけならば、彼との...
一般的には、女性のほうがマメにLINEを返すイメージがありますが、中には毎日何回も届く恋人からのLINEにうんざりして...
男性に貢ぐ女性がいます。はたから見れば、お金がもったいない、自分のために使えばいいのに、と感じるかもしれません。けれど...
近年種類が増加傾向にある「◯系男子」。昔は、数個のタイプに分けて表現していましたが、現在その種類は50種類以上もあるそ...
尊敬できる人がいるということは、とても幸せなことです。でも、その相手が異性だと、「これってただの尊敬? もしかして好き...
「何歳からでも夫婦になるのは遅くない」とお伝えする本連載。インタビュアー・内埜(うちの)さくらが、40歳以上で結婚した男...
好きになった人が遊び人だと、不安は尽きませんよね。「きっと私には本気になってくれない……」と、自信をなくしている人も多...
元恋人が結婚するとわかると、もう吹っ切れたと思っていたのに、「なんで私のときに結婚してくれなかったの?」とモヤモヤした...
大好きな彼と別れてしまったけれど、どうしてもやり直したい!という気持ちが抑えられなくなることってありますよね。でも、復...
「美人は3日で飽きる」という言葉を、聞いたことがある人は多いはず。そして、「ブスは3日で慣れる」という言葉も……。でも、...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。宮崎謙介元衆院議員(39)二度目の不倫を文春砲にてスクープされました。ここ最...
「冷酷と激情のあいだvol.23〜男性編〜」では、妻に対して怯えながら家庭生活を送っている男性であるOさんの心情をご紹介...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
いい感じになった彼と連絡先を交換できたのに、LINEが盛り上がらなくて悩んでいる人は多いようです。しかし、実際のところ...
















