更新日:2026-01-08 08:00
投稿日:2026-01-08 08:00
3. 子どもの学校行事で、相手の奥さんと遭遇
「不倫相手と同じ地域に住んでいるのはお互いに知っていました。まさかと思っていたけど、子どもの運動会で奥さんと仲良さそうに腕を組んでいる彼を発見。私も夫と一緒だったので目も合わせずに息を殺して帰ったけど、大好きな彼が奥さんのものだという現実を突きつけられ、家に着いた瞬間、涙が止まりませんでした」(35歳・主婦)
奥さんとは仲が悪いと聞いていたけれど、かなり仲睦まじい様子だったそう。現実は残酷です。
4. 会社からの帰り道、相手の奥さんに待ち伏せをされて…
「残業を終えて同僚たちと帰ろうとした夜、エントランスの外に見覚えのない女性が立っていました。
不倫相手の名前を出されて、一瞬で『奥さんだ』と悟った時にはもうあとの祭り。『うちの夫と、どういう関係なんですか?』と聞かれたときの、同僚たちの視線、重い沈黙、冷たい夜風。あの瞬間の空気は、いまだに忘れられません」(32歳・広報)
修羅場は突然に…。ダブル不倫をしている女性の皆様、夜道には気をつけて。
燃え上がるダブル不倫の関係、儚く短く、そして残酷
ダブル不倫はお互いに家庭がある分、最初はこじらせにくく見えるかもしれません。でも結局、待ち構えているのはバッドエンドばかり。「2人とも家族を第一にすればバレない」「私たちは深入りしない」なんて考えていると、明日は修羅場になるかもしれませんよ?
ラブ 新着一覧
周囲の友人たちが結婚していったり、出産ラッシュを迎えると、なんとなく焦る人も多いですよね。それほど、結婚への憧れは強い...
私自身を含め、日本夫×台湾妻による夫婦間の文化のずれは、それぞれの家庭や性格によって様々なのですが、今回は私や友人ら約...
「鬼嫁」と呼ばれる妻たちには「夫に愛情を込めた料理なんて、食べさせるつもりはない」とばかりに、手抜きしまくりの食事になっ...
好きな人ができた、なんと彼と両思いらしい。誰もが有頂天になる瞬間です。これからの甘い恋を想像するだけで、自分が満たされ...
LINEに既読がついているのに、待てど暮らせど彼からの返事が来ない。そんな時、いつまでも待ち続けてしまう女性がいます。...
あなたは「重い女性」と「一途な女性」の違いを挙げるとしたら、なんと答えますか? この2タイプの線引きはとても難しいです...
「あれって結婚だったのかなと、今でもよくわかりません。ただ、当時の日常を思い出すとムカムカして、吐いてしまうこともあるん...
「都会の女は出会いが多いでしょ」。田舎の友達からそう言われることはあるけれど、「良質な出会いがあるわけじゃない」と、そう...
男女の違い……それは、人類が理性を獲得してからの永遠のテーマです。そこに起因した“すれ違い”がとくに顕著となるのが、男...
山本早織の「結婚につながる恋コラム」第8回は、婚活が上手くいかずこのまま諦めた方がいいのでは……と悩んでいるあなたへ、...
「筋肉にうっすら浮かんだ血管が好き♡」「割れた腹筋に顔を擦り付けるのが刺激的で好き♡」と、男性の筋肉を愛する女性は増加傾...
結婚前は、これ以上ないパートナーと思い結婚に至った人も多いはず。しかし、結婚して共同生活をすると、大きく落胆することは...
「鬼嫁」と言われる女性たちの中には、悪妻な自分を自覚しつつ「私がこうなったのは夫のせい」と言い切る人もいます。本当は良妻...
恋愛リアリティーや恋愛バラエティーなどと言われるコンテンツが人気です。一緒に行動するうちに自然と恋愛感情が芽生える様子...
「この仕草をすればモテる!」と、話題の「モテ仕草」。あなたは鵜呑みにしていませんか? でも、実はその行動、男性に全部バレ...
電子書籍も含めて、発売たちまち6万部突破のベストセラー『魔法の「メス力」』(KADOKAWA)の著者で恋愛コラム...
















