更新日:2026-01-17 08:00
投稿日:2026-01-17 08:00
2. 慰謝料をください
「この日は夫の仕事が休みでした。前日は残業で帰りが遅かった彼を『ゆっくり寝かせてあげよう』と思って起こさずにいたら、リビングに置きっぱなしだった携帯からLINEの通知音が。
仕事の連絡かなとチラッと見たんですが、『昨日』『あたし』というワードが見えたので、怪しいと思ってLINEを見ました。
さかのぼったら、半年近くも婚外恋愛してたみたいで。夫が残業と言っていた日は、この女性と会っていたんです。
職場に夫がわざわざ迎えに行ってる日もあったので悔しくて、慰謝料をもらう旨をLINEで送りました。そしたらかなり焦ったのか、長文で謝罪のLINEがきました」(42歳・販売)
不倫女は「会社にバラされるかも」「もう逃げられない」と怖くなったのでしょう。素直に認めて謝罪し、しっかり責任を取る姿勢を見せてきたそうです。
ラブ 新着一覧
いけないことだと分かっていながらも、ついやってしまう彼氏のスマホチェック。1度限りで終わらず、気づけば無限ループに陥っ...
2019年5月1日に新元号が施行され「平成」から「令和」の時代となりました。世間は令和フィーバーで何かと盛り上がりまし...
最近になって結婚相手として評価急上昇中の「理系男子」。浮気をせず真面目である、意外と高収入で安定している、言葉で伝えた...
「鬼嫁」と呼ばれる妻たちは、第三者が耳にすると驚愕するようなルールを一方的に夫に押し付けることもあるみたいです。
魑...
浮気をする男性の特徴の1つに、「高収入」ということが挙げられますね。でも、なぜ世の中のお金持ちは浮気に走るのでしょうか...
魑魅魍魎(ちみもうりょう)な人間模様分析を得意とする並木まきのもとに届く「モテない」を自覚する男たちからの悲痛な叫び。...
「イケメン=遊び人」というイメージが頭を巡り、「好きになるのはやめておこう」と自制した経験がある女性は多いのでは?でも、...
経営の神様ピーター・F・ドラッガー、日本では「もしドラ」が大変有名ですが、この名著「マネジメント」は婚活女子にとってバ...
もたもたしてる間に、幼なじみは結婚して子育てするなど教科書のような人生を歩み始めた――。アラサーに突入して焦燥感が高ま...
最近はパートナーがいても出会い系で浮気相手を探す人が増えています。パートナーのエッチでは物足りない、とか、最近ご無沙汰...
あなたは浮気をしたことがありますか?女性の浮気は40%以上とも言われているので、ちょっとだけなら?とつい足を踏み出しそ...
周囲から見て「鬼嫁」と評される女性には、制裁がくだることもあるようです。
魑魅魍魎(ちみもうりょう)な人間模様分析...
山本早織の「結婚につながる恋コラム」第5回は、婚活を自分自身で難しくしている30~40代女性の特徴をお伝えさせていただ...
2018年11月、千葉県で31歳の独身男性が、不倫関係にあった50歳の人妻を殺害するという事件が起きました。別れ話のこ...
好きな男性を目の前にすると、どうしても緊張してしまって喋れなくなる、顔に出てしまう、と、お悩みの女性は多いよう。せっか...
平成が終わり、令和がスタートして10日余り。年号は変わっても女性をドン引きさせて止まないクズ男は不滅です。というわけで...
















