更新日:2026-01-17 08:00
投稿日:2026-01-17 08:00
3. 「愛してるのは妻だけ」
「旦那の行動が怪しかったので、お風呂に入ってる最中にスマホを見たんですよね。そしたら、まいって子と頻繁にLINEしたり会ったりしていたことが発覚しました。
めちゃくちゃ腹が立ちましたが、やりとりを見たら相手が旦那にかなり本気なのが伝わってきたので、あえて夫のフリをして『飽きた』『愛してるのは嫁だけ』『暇つぶし』と送りつけてやりました。
最後に女から『奥さんにバラしてやる!』ときたので『嫁はこれくらいでカッカしないし全然いいよ』と返信したら、なにも来なくなりました」(35歳・アパレル)
旦那さんのフリをして、相手がショックを受ける言葉を並べたそう。本気になってしまった女性にはかなり効果がありそう……。
夫のスマホはなかなか見られない
男性の多くは、スマホにロックをかけたりLINEのやりとりを消したりするため、なかなか証拠が掴めません。
ですから、ご紹介した方々は運がいいケース。LINEを見られたうえに相手の女性を撃退できたのは、ある意味不幸中の幸いといえるのかもしれません。
もっとも、浮気した夫側にも非はあります。女性ばかりを責めず、夫とも向き合いましょう。
(LINEのやりとりの画像は、エピソードをもとに編集部で作成したものです)
ラブ 新着一覧
交際当時、週に二回はセックスしていた彼が、別れて10年近く経ってから言ったのは、
「実は俺、セックスってそう好き...
最近、あらためて思うのは、女性の方が恋に積極的であるということ。女性は多くのことを同時に考えることができます。実際、私...
夏もすぐそこ。恋の季節がやってきますね。飲み歩きに適した夏はふとした出会いも増える季節です。すでに「ちょっと気になる人...
山本早織の「結婚につながる恋コラム」第7回は、多くの女性の悩みでもある“浮気をしない男性”と出会うにはどうしたら良いか...
彼女がいる男友達のことを好きになってしまう……恋愛あるあるですよね。でも、友達関係がギクシャクしないように気を張り詰め...
“鬼嫁”のレッテルを貼られていた女性には、離婚をした直後から、次なる夫探しに余念が無い人もいるようです。周りから見れば...
IT起業家――。西麻布、六本木、恵比寿、銀座など華やかな繁華街でシャンパンを嗜み、有名女優らと浮名を流して世間を騒がせ...
電子書籍も含めて、発売たちまち6万部突破のベストセラー『魔法の「メス力」』(KADOKAWA)の著者で恋愛コラム...
山里亮太さんと蒼井優さんの電撃スピード婚ニュースに、世間が沸いていますね。付き合って2カ月でのゴールイン!「結婚できな...
私自身は、若い頃から《したくない側》でした。
性的な好奇心も性欲もあるものの、セックス行為は常にストレスとプレ...
今や3人に1人が離婚をするといわれる時代。
離婚は誰もが避けられない可能性のある人生の出来事になってきたのでは...
配偶者や恋人からのDVに悩む人は少なくありません。内閣府がまとめた平成29年度の1年間のDVの相談件数は全国で約10....
好きな人とのデートの前日、「明日は何を着よう?」「何を話そう?」と、ついつい夜更かしをした経験がある方は多いでしょう。...
恋のはじめの一歩は、LINEから。
忙しい現代の私たちにとっては、会えない時間のコミュニケーションもとっても大...
今やカードとスマホさえ持っていれば、一日お出かけしてもどうにかなるというキャッシュレス社会になりつつありますね。合コン...
「周囲に全然いい男がいない……」そう嘆いている女性はとても多いものです。けれど、そういう人に限って、職場と家の往復以外、...
















