更新日:2026-01-22 08:00
投稿日:2026-01-22 08:00
4. 上から目線の発言が増えた
「私はまだ独身なんですが、結婚した途端、上から目線の発言が増えた女友達がいます。最近は『早く結婚しないと一生独りになっちゃうよ(笑)?』とか『家族がいる安心感て最高だよ。これは手に入れるべき』ってよく言われます。
それが嫌で、会ったり連絡を取ったりもしたくなくなってきちゃいました。このまま疎遠になるんじゃないかな」(32歳・金融)
“結婚=勝ち組”という考えをもつ友達からの嫌味やアドバイスに不満が溜まっている様子。距離を置きたくなるのも分かりますね…。
5. 平気で不倫をするように…
「女好きの旦那さんと結婚したせいで、超一途だった女友達が平気で不倫をするようになりました。離婚する気はないらしいので、仕返しをすることで自分を保っているんだと思います。曲がったことが嫌いな純粋な子だったから、友達としてショックです」(35歳・保育士)
離婚せずに「同じように不倫すること」が女友達の出した答えだったとは…。どんどんやさぐれていく友達の様子は、見ていてつらいものがあるそうです。
一緒にいる人の影響は大きい
結婚を機に「旦那さんの影響を受けて友達が悪い方向に変わった」というエピソードが複数みられました。
一緒に暮らす人の影響は大きいのでしょう。“どんな人と結婚するか”は大事かもしれませんね。
ラブ 新着一覧
誰しも、大人になると社交辞令を言ってみたり、本音と建前を上手に使ったりするものです。でも、だからこそ、「好きな男性には...
あなたは、恋人に浮気をされたらどうしますか? きっと「許せないから別れる!」と、即答する人が多いのでは? しかし、実際...
彼氏と一緒に過ごしていく中で、「付き合いたての頃となんだかイメージが違う……」と思うことありませんか?もしかしたらそれ...
良いか悪いかは別として、新型コロナがきっかけで別居に踏み切った夫婦も出てきています。
魑魅魍魎(ちみもうりょう)...
コロナの影響で家にこもる時間が急増加! そんなときは、Netflix鑑賞がはかどってしまいますよね。「テラスハウス」を...
あなたは、「マッチングアプリ」にどんなイメージを持ちますか。きっと、「危険じゃないの?」と思う人も多いはず。しかし、マ...
いつの時代にも“マッチョ好き”な女性は一定数います。マッチョ好きな女性だったら、筋肉もりもりの彼と付き合えたらどんなに...
若い頃に戻って、もう一度、若い男と燃え上がる恋をしてみたい!そう思うアラフォー、アラフィフさんも多いかと思います。そん...
好きな人ができた時、「この人が運命の相手かも!?」と感じたことがある方は多いでしょう。この運命論を信じているのは、なに...
ど本命から降格することはありますか? 彼が別れをちらつかせた時点でど本命ではないって本当ですか?
私は27歳の...
新型コロナの影響で外出を控える人が続出中。意中の彼とデートができない!とお悩みの方に、リモートでも可能なデートプランを...
女性からリードされたい草食系男子や女性に寄り添う中性的な男性もいる中、やっぱり彼氏にするなら「強い男性」が良い!という...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。この3月11日で、東日本大震災から9年という月日が経ちました。歴史的な大災害...
新型コロナ対策の影響は、生活のあらゆる面に及んでいるようで、義母からのこれまでとは異なるトンデモ要求に頭を抱えている人...
「鬼嫁」と呼ばれる妻の中には、あからさまに自分さえ良ければいいとばかりの行動に出る人も少なくありません。魑魅魍魎(ちみも...
“草食男子”や“ドS男子”など「◯◯男子」という言葉が、近年流行っていますね。その中でも巷で話題の、“D男子”ってご存...
















