更新日:2026-01-24 08:00
投稿日:2026-01-24 08:00
元カレを忘れられない女性もいるでしょう。ただ中には「最後にひどい一言を言われたから忘れられない」と、未練とは異なる思いを抱えている人もいるようで…。
【体験談5選】別れ際に言われた傷ついた一言
別れ際に言われた元カレの言葉のせいで、次の恋愛に進めずにいる女性もいるようです。トラウマになっている一言とはいったい…!?
1. 独特なニオイがする
「元カレに別れ際『独特なニオイがずっと苦手だった』と言われたことは今でも鮮明に覚えてます。付き合ってすぐにレスになったんですが、それが原因だったみたいです。
自覚なかったし人生で初めて言われたことなのでかなりショックでしたし、また言われるんじゃないかと思うと怖くて恋愛できません」(29歳・会社員)
「みんな思ってても言わなかったのかな…」と考えたら、新たに出会いを求めるのも怖くなりますよね。職場でも公共の場でも気にするようになってしまったそうです。
2. 大して好きじゃなかった
「4年付き合っていた彼氏に『実は大して好きじゃなかった』と言われました。4年も付き合ってて!? ってビックリしたと同時に、ものすごくショックでしたよ。
なんのために付き合ってたのか、今まで言ってくれた言葉はすべて嘘だったのかって考えると、いまだに泣けてきますね。男性の甘い言葉とか、もうなんも信じられません」(32歳・ネイリスト)
彼女の一目惚れからスタートした交際だったそう。4年も続いていたのに、彼は「仕方なく付き合っていただけ」ということなのでしょうか? だとしたらショックですよね。
3. 結婚は無理
「つい先日フラれたんですが、そのとき『ユキとは結婚は無理。恋愛だけだったらよかったんだけどね』と言われました。
結婚願望が強い私にとってダメージ大の言葉でしたね。恋愛はいいけど結婚はダメって、女としてはいいけど人としてはダメと言われているようで傷つきました」(36歳・受付)
なぜ結婚は無理なのか、理由を聞いても濁されたとのこと。「どこが悪いのか教えてくれないなら言ってほしくなかった」と話していました。
ラブ 新着一覧
もたもたしてる間に、幼なじみは結婚して子育てするなど教科書のような人生を歩み始めた――。アラサーに突入して焦燥感が高ま...
結婚につながる恋コラム第6回は、意中の男性から「好きだ」と言ってもらうため、決してぶりっ子には見えず、でもしっかり女性...
「好きな気持ちが苦しく、どうしても告白したい!」そんな思いに駆られている女性は多いでしょう。思い余って告白をするのも良い...
DV夫との離婚が成立し、前向きな気持ちで新しい人生を歩みだしている女性に、悪気がなくとも、傷つく言葉をかけてしまう人も...
昔から、なぜ「愛人=不幸そう」と思われるのでしょう?そもそも「愛人」という単語がなんとなく後ろめたい感じだったり、淫美...
ひと昔前は、デートの代金は男性がおごるもの、というのが当たり前だった時代がありました。
今は全てを男性におごっても...
電子書籍も含めて、発売たちまち6万部突破のベストセラー『魔法の「メス力」』の著者で恋愛コラムニストの神崎メリさん...
今や、15〜20歳離れた「年の差婚」は珍しくありません。もちろん女性が年上だというケースもありますが、どちらかといえば...
二人分の生活費をまかなうため、仕方なく風俗店でバイトしていた美沙さん。健斗には隠していたのに、ある夜突然、源氏名で呼ば...
離婚した男女の双方から話を聞くと、同じ出来事への認識が大きく異なることも珍しくありません。夫と妻、双方の言い分をご紹介...
離婚した男女の双方から話を聞くと、同じ出来事への認識が大きく異なるケースも珍しくありません。夫と妻、双方の言い分をご紹...
甘酸っぱい恋から始まる男女の仲も、時間の経過や環境の変化とともに色あせてしまうもの。痴話ゲンカから果ては刃傷ざたまで、...
IZ*ONE(アイズワン)という2018年秋にデビューした12人組女性アイドルグループは、韓国で放映されたオーディショ...
学生時代は長く男性と付き合えていたのに、大人になってからの方が彼氏とうまく行かなくなった……そんな「アラサー病」が流行...
「恋愛上手な女性」と聞くと、「男性を手玉に取る駆け引き上手な女性」というイメージありませんか?でも、実は、大人になればな...
いけないことだと分かっていながらも、ついやってしまう彼氏のスマホチェック。1度限りで終わらず、気づけば無限ループに陥っ...
















