更新日:2026-01-29 08:00
投稿日:2026-01-29 08:00
友達からLINEで恋愛相談をされることもあるはず。内容によっては「ん? それおかしくない?」と、友達の考えに違和感を抱くときもあるでしょう。そんなとき正論パンチを出してませんか?
間違いではないと思うけど…反省している正論パンチ
相手が求めている言葉は、必ずしも正論とは限りません。むしろ悩んでいる相手への正論パンチは不要かも。怒らせたり自信をなくさせたりする場合がありますから、かける言葉には注意しましょう。
1. 怒らせました
「怜子とは友達で、怜子の彼氏のことも知ってます。とても優しくて一途な彼氏。なのに怜子、他の男の人と2人きりで会うことがよくあるんですよね。
彼氏の憲くんにそれを『やめて』って何度か言われてたのに、また2人で会って憲くんにバレたようなんです。
同じことを繰り返すので、憲くんもしびれを切らしたんでしょうね。別れを告げられたらしく、怜子からLINEがきました。
そこで私はこう返したんですけど、間違いではないですよね? ただそれに対して『相談する相手間違えたわ』とお怒りモードのLINEがきたので、ちょっと反省してます。
怜子とはこれっきり。いつ、どのように連絡を取ろうか考え中です」(31歳・広告)
「相手にとっては浮気」と正論パンチを出したことで、友達をイラッとさせてしまったようです。
ラブ 新着一覧
気になる年上男性からのLINE!嬉しさのあまり舞い上がる気持ちは分かりますが、実は、LINEの文面には脈ありサインが隠...
交際当時、週に二回はセックスしていた彼が、別れて10年近く経ってから言ったのは、
「実は俺、セックスってそう好き...
最近、あらためて思うのは、女性の方が恋に積極的であるということ。女性は多くのことを同時に考えることができます。実際、私...
夏もすぐそこ。恋の季節がやってきますね。飲み歩きに適した夏はふとした出会いも増える季節です。すでに「ちょっと気になる人...
山本早織の「結婚につながる恋コラム」第7回は、多くの女性の悩みでもある“浮気をしない男性”と出会うにはどうしたら良いか...
彼女がいる男友達のことを好きになってしまう……恋愛あるあるですよね。でも、友達関係がギクシャクしないように気を張り詰め...
“鬼嫁”のレッテルを貼られていた女性には、離婚をした直後から、次なる夫探しに余念が無い人もいるようです。周りから見れば...
IT起業家――。西麻布、六本木、恵比寿、銀座など華やかな繁華街でシャンパンを嗜み、有名女優らと浮名を流して世間を騒がせ...
電子書籍も含めて、発売たちまち6万部突破のベストセラー『魔法の「メス力」』(KADOKAWA)の著者で恋愛コラム...
山里亮太さんと蒼井優さんの電撃スピード婚ニュースに、世間が沸いていますね。付き合って2カ月でのゴールイン!「結婚できな...
私自身は、若い頃から《したくない側》でした。
性的な好奇心も性欲もあるものの、セックス行為は常にストレスとプレ...
今や3人に1人が離婚をするといわれる時代。
離婚は誰もが避けられない可能性のある人生の出来事になってきたのでは...
配偶者や恋人からのDVに悩む人は少なくありません。内閣府がまとめた平成29年度の1年間のDVの相談件数は全国で約10....
好きな人とのデートの前日、「明日は何を着よう?」「何を話そう?」と、ついつい夜更かしをした経験がある方は多いでしょう。...
恋のはじめの一歩は、LINEから。
忙しい現代の私たちにとっては、会えない時間のコミュニケーションもとっても大...
今やカードとスマホさえ持っていれば、一日お出かけしてもどうにかなるというキャッシュレス社会になりつつありますね。合コン...
















