更新日:2026-02-03 08:00
投稿日:2026-02-03 08:00
4. 仕事モードが家でも抜けない
「夫は頭が良すぎて、家事分担の話してるだけなのに、いきなりロジック展開が始まるんです…。
コンサルに勤めているからか、『それは課題設定が違う』とか言い出すけど私にはよくわかりません。『仕事じゃないんだから!』って突っ込みたくなるけど、言い返すと100%の確率で論破されるのでもう諦めました。」(34歳・広告代理店)
確かに家事が効率的になるのはいいことだけど、家にいるときくらい仕事モードオフにさせてほしいですね。
5. 知識がすごすぎて、会話が追いつかない
「夫は理系の研究職で、家でも専門用語を使います。テレビ見てても『この統計はサンプル数が…』とか言い出すから、内容が頭に入ってこないです。『会話の次元が違う…』と尊敬はしていますが…」(29歳・事務)
同じ空間にいるのになんの話をされているのか全くわからず、尊敬と寂しさが入り混じるそうです。
賢すぎる夫がいるのは、あなたが賢いからかも
「夫婦は合わせ鏡」とよくいわれますが、頭の良すぎる夫を選んだあなたもまた、同じくらい“知的な人”なのかもしれません。夫旦那さんの賢さに疲れたら、くだらない動画を見てバカ笑いするのもおすすめですよ。
ラブ 新着一覧
一見すると、結婚相手として条件が揃っているような中年の男性が独身である場合「乙女おじさん」である可能性も潜みます。独身...
女も30を過ぎるとシビアな婚活情勢をひしひしと感じるようになって、それまで目もくれていなかった「バツ有り男」も一気に視...
超年上を好む年下男子が増加中です。若くてイケメンでも30代や40代の女性とデートしたがるという不思議な現象が起きていま...
ビジネス書の世界では「PDCA」と「統計学」が大流行しています。PDCAとは、Plan(計画)、Do(実行)、Chec...
もたもたしてる間に、幼なじみは結婚して子育てするなど教科書のような人生を歩み始めた――。アラサーに突入して焦燥感が高ま...
気になる男性とのデートの際、どうしてもソワソワしてしまうのがお会計の時。財布を出すか出さないか、「どうするのがベスト?...
「鬼嫁」と呼ばれる妻たちは、夫や親族に対してアンビリバボーな発言を浴びせる人も少なくありません。一般的には、妻が気を使う...
結婚相談所でありがちなのが、「お見合いをこなせばこなすほど、うまくいかない」という事態。結婚相談所のブラックホールにハ...
皆さんの周りにも、おそらく一人くらいはいるのではないでしょうか?やたらと高級品を身に着けたがる「高級○○男」。彼らの中...
もたもたしてる間に、幼なじみは結婚して子育てするなど教科書のような人生を歩み始めた――。アラサーに突入して焦燥感が高ま...
最近は女装をたしなむ男性も増えてきました。華奢な体つきの男性が女装をすると、女性が負けたと思うくらいの美しさを放つこと...
離婚を推奨する気は毛頭ありませんが、世間には、離婚したことにより、結婚していたころよりも、明確なハッピーを実感している...
せっかくお付き合いに発展しても、男性にとって「この女、ないわ」と思われてしまうのは避けたいところ。どうせなら、付き合っ...
浮気をする男だって、人間ですから「妻への罪悪感はない」と言えば嘘になる人が大半。しかし世間には「妻の言動をキッカケに、...
「インスタで見掛けるオシャレカップルに憧れる!」なんて言う女子も多い昨今。映える彼氏にも落とし穴が!?
日本合コン協会...
結婚につながる恋コラム第2回は、付き合いたい男性をゲット出来ている女性と婚活が長引く女性の「女子力」の上げ方の違いにつ...
















