更新日:2026-02-06 08:00
投稿日:2026-02-06 08:00
2. 受けとめてくれた
「最近、仕事の人間関係に悩んでい、毎日がしんどくなっていました。でも夫にはなかなか言えなかったんですよね。結婚するときに『アサミの自立しているところが好き』と言ってくれていたので、嫌われちゃうんじゃないかって思って言えなかったんです。
でも精神的に限界がきてしまって、会社のトイレで泣きそうになりながら夫にLINEしました。そのときの返信がコレなんですが、言ってくれる一言一言が嬉しすぎて涙が止まらなくなりました。
私に責任を感じさせないためか、このあと『一緒に居る時間が増えたら俺も嬉しい』って言ってくれて。どこまで優しい夫なんだ…って思いましたね。本当に結婚してよかったです」(37歳・会社員)
今は違う職場で働き出したとのこと。その際も「いつでも辞めていいからね」「寂しくなるなぁ」と旦那さんがフォローを入れてくれたそうです。
ラブ 新着一覧
好きな人とのデートの前日、「明日は何を着よう?」「何を話そう?」と、ついつい夜更かしをした経験がある方は多いでしょう。...
恋のはじめの一歩は、LINEから。
忙しい現代の私たちにとっては、会えない時間のコミュニケーションもとっても大...
今やカードとスマホさえ持っていれば、一日お出かけしてもどうにかなるというキャッシュレス社会になりつつありますね。合コン...
「周囲に全然いい男がいない……」そう嘆いている女性はとても多いものです。けれど、そういう人に限って、職場と家の往復以外、...
夫からDVやモラハラの被害に遭っている女性ほど、周囲に出しがちなサインもあります。
しかし一見すると、そうとは気づ...
さて、最近知り合いの結婚式がありまして、ホテルはリッツカールトン、指輪はハリーウィンストン、招待客は600人と豪華絢爛...
電子書籍も含めて、発売たちまち6万部突破のベストセラー『魔法の「メス力」』の著者で恋愛コラムニストの神崎メリさん...
「失恋をした日の夜、心が痛すぎて眠れずに朝を迎えてしまった。」そんな経験を持つ女性は多いでしょう。失恋したショックは大き...
セックスレスについての悩みを伺うたびに思うのは、原因も解決策もカップルの数だけあるということ。
日本性科学会の...
マッチングアプリなど、ネット経由で「知らない人」と出会うことが、ここ数年カジュアルになりました。しかし、そうした出会い...
もたもたしてる間に、幼なじみは結婚して子育てするなど教科書のような人生を歩み始めた――。アラサーに突入して焦燥感が高ま...
結婚につながる恋コラム第6回は、意中の男性から「好きだ」と言ってもらうため、決してぶりっ子には見えず、でもしっかり女性...
「好きな気持ちが苦しく、どうしても告白したい!」そんな思いに駆られている女性は多いでしょう。思い余って告白をするのも良い...
DV夫との離婚が成立し、前向きな気持ちで新しい人生を歩みだしている女性に、悪気がなくとも、傷つく言葉をかけてしまう人も...
昔から、なぜ「愛人=不幸そう」と思われるのでしょう?そもそも「愛人」という単語がなんとなく後ろめたい感じだったり、淫美...
ひと昔前は、デートの代金は男性がおごるもの、というのが当たり前だった時代がありました。
今は全てを男性におごっても...
















