更新日:2021-04-10 06:16
投稿日:2021-04-10 05:50
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人差があります。ひとつの出来事への解釈や目的が、男性と女性では異なる場合もしばしば。男性と女性では、夫婦のあり方への認識が大きく異なる場合も少なくありません。
魑魅魍魎(ちみもうりょう)な人間模様分析を得意とする並木まきが、コロナ禍でも浮気をやめなかった夫と離婚したものの、その浮気にまつわる真実を知りたい女性の心中をお届けします。
魑魅魍魎(ちみもうりょう)な人間模様分析を得意とする並木まきが、コロナ禍でも浮気をやめなかった夫と離婚したものの、その浮気にまつわる真実を知りたい女性の心中をお届けします。
出会いがないはずなのに不倫、そして相手が妊娠
結婚2年目にして、発覚しているだけでも「夫に4回も浮気をされていた」と、ため息まじりに語る32歳のMさん。
コロナ禍に突入し「これで、浮気の心配が減るだろう」と安堵していた矢先に、新たな不倫、さらには相手の女性が妊娠……という衝撃の事実が発覚しました。
「最初に夫からその話を聞いたときには、とにかく『信じたくない』という思いでした。
というのも、自粛生活に入り夫婦ともにテレワークになったので、夫は飲み会にも行かなくなっていましたし、新たな出会いがないから、しばらくは大丈夫だろうって思っていたんです。
それなのに、私が知らないところでちゃっかり新たな出会いを見つけ、さらに逢瀬を続けて妊娠までさせていたなんて……。なにかの悪い夢を見ている気持ちでした」
ラブ 新着一覧
「恋愛と仕事の両立ができない……」、そんな悩みを抱えていませんか?中には、「仕事ができなくなるから恋愛しない!」というキ...
なぜ男性は、彼女と毎日LINEするのを嫌がるのでしょう。LINEの頻度の認識の違いで、大きなケンカになってしまうカップ...
ドM男性なんて本当にいるの?と思われがちですが、実はたくさんいます!でも、相手がSかMかなんて、一目見ただけで見抜くこ...
「類は友を呼ぶ」とも言われるように、鬼嫁のまわりには鬼嫁が集まるケースも少なくないようです。
魑魅魍魎(ちみもうりょ...
付き合う相手に求めることの中に、「居心地がいい人」という項目を挙げる方は多いはず。居心地がいいというのは、ただ「優しい...
職場の同じフロアにいる年下の可愛い男性。気になるし、仲良くなりたいのだけど、どうやって誘ったらいいのかわからない。そん...
別れた元彼から連絡が来ると、びっくりしてしまいますよね。別れ方にもよりますが、やっとの思いで気持ちを断ち切ったのに、不...
鬼嫁と呼ばれる妻のなかには、家族以外に対して、容赦なく鬼対応する女性もいるようです。
クレーマーや勘違い女になってい...
「女性は男性を立てて一歩後ろをついていく」――。そんな考えに全く賛同できない!と思うあなた、もしかしたらドS気質を持って...
風邪をひくと、家族に対しワガママを言い出す人は珍しい存在ではないものの…。相手が鬼嫁ともなると、そのワガママの度合いが...
マッチングアプリが流行しています。アメリカではオンラインで知り合い結婚にいたるカップルは、全婚姻数の3分の1を超えたと...
「付き合ったばかりの頃は大切にしてくれたのに、気づけば適当に扱われてる……」そんな“釣った魚に餌をやらない”男性によって...
「イイナと思った男性が既婚だった……」というのはよくある話。
結婚の実績があるだけあって魅力的だったり、独身男性には...
買い物に行こうとした時、年下の男性に「一緒に行っていいですか」と言われたことがある年上女性は少なくないと思います。年上...
付き合って2カ月の彼氏がいます。出会いはマッチングアプリで、初対面から好印象。デート中に次のデートが決まるなどトントン...
彼氏が風邪を引いてしまったら、心配になってしまいますよね。特に一人暮らしの彼氏の場合、病状はどうなのか、お見舞いに行く...
















