更新日:2022-12-10 06:00
投稿日:2022-12-10 06:00
3. 「マジでうぜぇ~」
「前に付き合ってた彼女が結構モテる子で。だから、彼氏としてはすごく不安で、よくヤキモチとかも妬いちゃってたんです。
そんな中、彼女から突然電話が来て『友達から誘われたから飲みに行ってくるね』と言われて。とっさに『男もいるの?』と聞きました。
そしたら一瞬沈黙の時間があったあとに『マジでうぜぇ~』『てかそれでも男かよ?』といろいろ言われましたね。
自分も悪いってのは自覚してますけど、その下品な言葉遣いと態度に引いちゃって。理想と現実ってこんなにも違うんだなって思いました」(33歳・営業)
お口が悪すぎる〜(笑)! 清楚だと思っていた彼女が下品な言葉遣いをした時など、悪い意味でのギャップに幻滅してしまう男性は少なくありません。
重めな彼氏は確かにちょっとうざいですけど、大人の女性は特にお下品な言葉使いにならないように気をつけたいものです。
放った言葉は取り消せない! 発言前によく考えよう
イラッとしたり、うざっと感じたりすることもあるけれど、大切ね恋人には優しい言葉をかけてあげたいものです。
一度放った言葉は取り消せません。たとえ撤回しても相手の記憶には残ります。せっかく燃えあがった恋心が冷めないように、相手がどう受け止めるかまでしっかり想像し発言してくださいね。
ラブ 新着一覧
大好きな彼と婚約し、幸せな気分でいたのもつかの間、姑となる彼ママから強烈なるイヤミを浴びせられる女性もいるようです。高...
結婚相手を選ぶ時、相手が料理男子か否かというのは重要な要素ではないでしょうか。日々の家事の中でも「料理」を分担できると...
結婚につながる恋のコンサルタント、山本早織です。「結婚につながる恋コラム」第4回は、30歳を過ぎた女性にありがちな“婚...
女性からネイルを褒められることはあっても、男性から褒められた経験がある方は少ないのではないでしょうか。でも、もしも、「...
優しい人――。これ、パートナーに求める極めて大事な条件ですよね? 優しい人がいい、という点では誰も異論はないと思います...
職場の人間関係を断ち、自分だけに服従するように仕向けたモラハラ男・健斗。眠る時間を削られて、美沙さんは仕事に対するやる...
結婚するまでは猫をかぶっていて、入籍を済ませた途端に本性をあらわす鬼嫁もいるようです。そんなえげつない鬼嫁の実態を、魑...
平成のうちに結婚しちゃおう!なんてことで「平成ジャンプ」なんて言葉がにわかに流行していますが……。年号に合わせてさくっ...
華やかなイメージと、西麻布、六本木、恵比寿、銀座といった繁華街でシャンパンを嗜み、遂には有名女優との交際というニュース...
離婚を経験した男性たちから話を聞くと、それはそれは壮絶なエピソードも珍しくない実態に驚き。
魑魅魍魎(ちみもうりょ...
4年以上の長い春に別れを告げたいものの、「後悔するかもしれない」と、結局ずるずると関係を続けてしまっている方は多いでし...
4月某日、コクハクで「#ザン恋」を連載中の田中絵音さんから連絡があり、「うちの日本合コン協会主催でちょっと面白いイベン...
巷にはさまざまな恋愛テクニックがあふれています。「ギャップを演出しよう」「ボディタッチしてみよう」。はいはい、そんな小...
よく母親の話をする彼の様子を見て、「もしかしてマザコン!?」と、眉をひそめる女性は多いよう。でも実は、本当はマザコンで...
最近のAbemaTVは恋愛リアリティードラマの宝庫です。高校生がLINEのやりとりで恋をする「アオハル♡LINE」や年...
鬼嫁と晴れて離婚に至ったとしても、別れたあとに、想定外の「悪あがき」に遭うこともあるようです。
魑魅魍魎(ちみもう...
















