更新日:2025-10-07 08:00
投稿日:2025-10-07 08:00
4. プレゼントが好みじゃなかった
「彼が用意してくれたプレゼントが自分好みじゃなくて、素っ気なくしてしまったことが原因でケンカ別れ。
彼の気持ちではなく、物で判断してしまった自分がしょーもなかったなあと反省しています。今の彼はプレゼントどころか誕生日も覚えてくれていないのに…元彼のよさが今になって分かります」(33歳・受付)
「気持ちが大事」と気づいた今、ひどい態度を取ってしまった自分を憎く感じているのだとか。今の彼氏と比べてしまい、日に日に後悔が増しているそうです。
5. モテる彼に嫉妬して…
「イケメンで性格もいい彼だったんですが、女の子からご飯に誘われたり告白されたりと、とにかくモテる人だったんです。
彼はすべて断ってくれてたんですが、私が嫉妬していつもケンカに…。結局、振られてしまいました」(28歳・秘書)
周りの女性が放っておかないモテる彼だったため、信じ切れなかった様子。彼も信じてもらえないことに疲れてしまったのでしょう。
友達から相談されたらどう思う?
くだらないことが原因でも、ケンカの最中はお互い感情的になっています。ヒートアップして「別れよう」と決断する前に、そのケンカについて友達から相談されたらどう思うか客観的に考えてみて! もし「そんなことで別れるの?」と思うなら、踏みとどまるのがベター。別れてしまうときっと後悔するはずです。
ラブ 新着一覧
「周囲に全然いい男がいない……」そう嘆いている女性はとても多いものです。けれど、そういう人に限って、職場と家の往復以外、...
夫からDVやモラハラの被害に遭っている女性ほど、周囲に出しがちなサインもあります。
しかし一見すると、そうとは気づ...
さて、最近知り合いの結婚式がありまして、ホテルはリッツカールトン、指輪はハリーウィンストン、招待客は600人と豪華絢爛...
電子書籍も含めて、発売たちまち6万部突破のベストセラー『魔法の「メス力」』の著者で恋愛コラムニストの神崎メリさん...
「失恋をした日の夜、心が痛すぎて眠れずに朝を迎えてしまった。」そんな経験を持つ女性は多いでしょう。失恋したショックは大き...
セックスレスについての悩みを伺うたびに思うのは、原因も解決策もカップルの数だけあるということ。
日本性科学会の...
マッチングアプリなど、ネット経由で「知らない人」と出会うことが、ここ数年カジュアルになりました。しかし、そうした出会い...
もたもたしてる間に、幼なじみは結婚して子育てするなど教科書のような人生を歩み始めた――。アラサーに突入して焦燥感が高ま...
結婚につながる恋コラム第6回は、意中の男性から「好きだ」と言ってもらうため、決してぶりっ子には見えず、でもしっかり女性...
「好きな気持ちが苦しく、どうしても告白したい!」そんな思いに駆られている女性は多いでしょう。思い余って告白をするのも良い...
DV夫との離婚が成立し、前向きな気持ちで新しい人生を歩みだしている女性に、悪気がなくとも、傷つく言葉をかけてしまう人も...
昔から、なぜ「愛人=不幸そう」と思われるのでしょう?そもそも「愛人」という単語がなんとなく後ろめたい感じだったり、淫美...
ひと昔前は、デートの代金は男性がおごるもの、というのが当たり前だった時代がありました。
今は全てを男性におごっても...
電子書籍も含めて、発売たちまち6万部突破のベストセラー『魔法の「メス力」』の著者で恋愛コラムニストの神崎メリさん...
今や、15〜20歳離れた「年の差婚」は珍しくありません。もちろん女性が年上だというケースもありますが、どちらかといえば...
二人分の生活費をまかなうため、仕方なく風俗店でバイトしていた美沙さん。健斗には隠していたのに、ある夜突然、源氏名で呼ば...
















