更新日:2025-11-04 08:00
投稿日:2025-11-04 08:00
今回は「脈ありだと思ってたけど結局違った」というガッカリエピソードをご紹介します。男性が言うこれらのセリフには、深い意味や好意は隠れていないのかもしれません。
「彼からたびたび可愛いと言われていたので脈ありだと思ってたけど、私の友達にも可愛いって言ってたみたい。自分だけが言われていると思って浮かれてました」(29歳・受付)
イケると思って想いを伝えたものの、「恋愛対象としては見てなかった」とフラれてしまったそうです。
2. 彼氏いるの?
「気になる男性に『彼氏いるの?』って聞かれたので『私、狙われてる♡』と思ってどんどん好きになっていったんですよ。なのに、1カ月後に彼から『彼女できた』って報告のLINEが来ました」(31歳・販売)
「彼氏がいる女性と連絡を取ったり会ったりしていたらトラブルになる」と考えて確認する男性もいます。彼もその1人だったそうです。
3. なにか欲しいものある?
「誕生日が近いことを話したら『なにか欲しいものある?』と聞かれたから、めっちゃうれしくて『お揃いのものがいいな』って答えたんですよ。そしたら『いや、カップルじゃないんだから』って笑われました」(30歳・一般事務)
男性は友達としてプレゼントを贈ろうと思ったのでしょう。それを「誕プレをくれてるってことは私は特別な存在なんだ」と勘違いしてしまったそうです。
関連記事
ラブ 新着一覧
優しい人――。これ、パートナーに求める極めて大事な条件ですよね? 優しい人がいい、という点では誰も異論はないと思います...
職場の人間関係を断ち、自分だけに服従するように仕向けたモラハラ男・健斗。眠る時間を削られて、美沙さんは仕事に対するやる...
結婚するまでは猫をかぶっていて、入籍を済ませた途端に本性をあらわす鬼嫁もいるようです。そんなえげつない鬼嫁の実態を、魑...
平成のうちに結婚しちゃおう!なんてことで「平成ジャンプ」なんて言葉がにわかに流行していますが……。年号に合わせてさくっ...
華やかなイメージと、西麻布、六本木、恵比寿、銀座といった繁華街でシャンパンを嗜み、遂には有名女優との交際というニュース...
離婚を経験した男性たちから話を聞くと、それはそれは壮絶なエピソードも珍しくない実態に驚き。
魑魅魍魎(ちみもうりょ...
4年以上の長い春に別れを告げたいものの、「後悔するかもしれない」と、結局ずるずると関係を続けてしまっている方は多いでし...
4月某日、コクハクで「#ザン恋」を連載中の田中絵音さんから連絡があり、「うちの日本合コン協会主催でちょっと面白いイベン...
巷にはさまざまな恋愛テクニックがあふれています。「ギャップを演出しよう」「ボディタッチしてみよう」。はいはい、そんな小...
よく母親の話をする彼の様子を見て、「もしかしてマザコン!?」と、眉をひそめる女性は多いよう。でも実は、本当はマザコンで...
最近のAbemaTVは恋愛リアリティードラマの宝庫です。高校生がLINEのやりとりで恋をする「アオハル♡LINE」や年...
鬼嫁と晴れて離婚に至ったとしても、別れたあとに、想定外の「悪あがき」に遭うこともあるようです。
魑魅魍魎(ちみもう...
飲み会で帰宅が遅くなっただけで、口をきいてくれなくなった年下の彼氏。目さえ合わせてもらえない日が続いた、7日目の朝でし...
「腐れ縁!」なんて苦笑しながらも、不思議なくらい冷めない恋愛をしている女性っていますよね。恋愛には賞味期限があると言われ...
付き合い始めてからいずれ訪れる、「彼氏に料理を振る舞う」というミッション。普段、自炊をしているならまだしも、料理が苦手...
結婚初夜は本来どんなカップルにも、スイートでロマンティックな夜になるべきはずの時間。ところが、世間にはそうはいかなかっ...
















