更新日:2021-03-17 06:00
投稿日:2021-03-17 06:00
男性が追いかけたくなるような愛される女子って理想ですよね。ちょっと困ったことがあったら助けてもらえるし、愛情を持って優しく接してくれるなんて最高ですよね。しかーし、現実は年齢が上がるにつれて甘いことを言ってられない場合が多いです。つらい、つらすぎるっ……。今回は、そんな皆様に朗報! つい追いかけたくなるオトナ女子の特徴についてお伝えします。
強さの中に弱みを見せろ!ギャップ女子が効果抜群
男性がグッとくるポイントの一つに「弱さ」があるのですが、30歳を過ぎて何もできないようじゃ見向きもされません。ぜひ自分の仕事や趣味の中で「好き」や「得意なこと」を見つけてください。それが秀でていればいるほど、男性はあなたの「弱さ」にキュンキュンしてしまうのです。
例えば……
・仕事ができるのに、ホラーが苦手
・クールなのに、お酒には弱い
・気が強いのに、困りごとがあったら頼る
など、ちょっとした瞬間に弱さを見せることで喜んでくれることもあります。男性は不意打ちに見せるギャップがたまらなく好きなのです。自分の軸をしっかり出しつつ、かわいさアピールしていきましょう。
登場人物紹介
だら先輩
最近買ったもの、それは「リングフィット」。さすが流行るだけある……。めちゃくちゃ楽しいし、次の日すぐ筋肉痛。肩と尻がやばい!
ギャルちゃん
最近買ったもの? それは多肉植物〜! え、意外でしょ? 全然興味なかったんだけど、植物を置くと運気が良くなると聞いて購入! 増やしたいっ!
ラブ 新着一覧
「周囲に全然いい男がいない……」そう嘆いている女性はとても多いものです。けれど、そういう人に限って、職場と家の往復以外、...
夫からDVやモラハラの被害に遭っている女性ほど、周囲に出しがちなサインもあります。
しかし一見すると、そうとは気づ...
さて、最近知り合いの結婚式がありまして、ホテルはリッツカールトン、指輪はハリーウィンストン、招待客は600人と豪華絢爛...
電子書籍も含めて、発売たちまち6万部突破のベストセラー『魔法の「メス力」』の著者で恋愛コラムニストの神崎メリさん...
「失恋をした日の夜、心が痛すぎて眠れずに朝を迎えてしまった。」そんな経験を持つ女性は多いでしょう。失恋したショックは大き...
セックスレスについての悩みを伺うたびに思うのは、原因も解決策もカップルの数だけあるということ。
日本性科学会の...
マッチングアプリなど、ネット経由で「知らない人」と出会うことが、ここ数年カジュアルになりました。しかし、そうした出会い...
もたもたしてる間に、幼なじみは結婚して子育てするなど教科書のような人生を歩み始めた――。アラサーに突入して焦燥感が高ま...
結婚につながる恋コラム第6回は、意中の男性から「好きだ」と言ってもらうため、決してぶりっ子には見えず、でもしっかり女性...
「好きな気持ちが苦しく、どうしても告白したい!」そんな思いに駆られている女性は多いでしょう。思い余って告白をするのも良い...
DV夫との離婚が成立し、前向きな気持ちで新しい人生を歩みだしている女性に、悪気がなくとも、傷つく言葉をかけてしまう人も...
昔から、なぜ「愛人=不幸そう」と思われるのでしょう?そもそも「愛人」という単語がなんとなく後ろめたい感じだったり、淫美...
ひと昔前は、デートの代金は男性がおごるもの、というのが当たり前だった時代がありました。
今は全てを男性におごっても...
電子書籍も含めて、発売たちまち6万部突破のベストセラー『魔法の「メス力」』の著者で恋愛コラムニストの神崎メリさん...
今や、15〜20歳離れた「年の差婚」は珍しくありません。もちろん女性が年上だというケースもありますが、どちらかといえば...
二人分の生活費をまかなうため、仕方なく風俗店でバイトしていた美沙さん。健斗には隠していたのに、ある夜突然、源氏名で呼ば...
















