更新日:2023-01-19 06:00
投稿日:2023-01-19 06:00
ねぎ塩鍋で鍋パーティー開催!
せっかくなので、実際に作ってみました。
鍋なので、作り方は簡単。お好みの野菜をカットして入れるだけです。
土鍋に白菜やねぎ、豆腐やもやしなどをドカッと投入。豚肉もたっぷりと入れてみました。
本品(1人前×4袋)と水600mlを入れます。具材がてんこ盛りなので、水の量は溢れないように若干少なめにしました。お好みで調整していいそうです。
【材料】
・ねぎ塩鍋 1人前×4袋
・白菜 1/4カット
・豆腐 200g
・豚バラ肉 400g
・もやし 250g
・ねぎ 2本
・水 約600ml
蓋をして煮込んだら、ぐっとカサが減りました。
忙しい平日の夜に料理するなら、鍋一択。手軽で一汁三菜もクリアできるので助かっています。
フード 新着一覧
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・芝公園の「イタリア料理 樋渡」の原耕平さ...
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・芝公園の「イタリア料理 樋渡」の原耕平さ...
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・芝公園の「イタリア料理 樋渡」の原耕平さ...
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・芝公園の「イタリア料理 樋渡」の原耕平さ...
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・浅草の「鮨 久いち」の出口威知朗さんに、...
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・浅草の「鮨 久いち」の出口威知朗さんに、...
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・浅草の「鮨 久いち」の出口威知朗さんに、...
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・浅草の「鮨 久いち」の出口威知朗さんに、...
まだまだ暑い日が続きますが、無人販売所には少しずつ秋の気配が。
8月下旬から旬を迎える「生落花生」が並ぶように...
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・浅草の「鮨 久いち」の出口威知朗さんに、...
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・外苑前のグルテンフリーバインミー専門店「...
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・外苑前のグルテンフリーバインミー専門店「...
すっかり日常に欠かせなくなった無人販売所。今回は朝採れのショウガをゲットしました!
しかも青々とした葉っぱ付き...
たまにはお洒落な街を歩いて右脳を刺激してみるか! と、東京・有楽町から丸の内方面に歩いて向かっていた、とある8月の夕暮...
伝説の達人に聞く、男子が泣いて喜ぶおつまみ。題して“ダンツマ”。今回は、東京・外苑前のグルテンフリーバインミー専門店「...
今回ご紹介するのは、イタリアの家庭料理「アマトリチャーナ」。筆者が、本格イタリアンのお料理教室に通っていたときに習得し...
















