更新日:2025-12-02 08:00
投稿日:2025-12-02 08:00
4. 働いている店に若いカップルが来る
「私はレストランのでホールスタッフです。夜景も綺麗なシャレた店なのでクリスマス当日は毎年、予約でいっぱい。学生らしきカップルが『ここ来るの、憧れだったんだよね』なんて話しながら入店してきて、少し背伸びしたディナーを心から楽しんでる。
そんな姿を見ながらせっせと料理を運んで『私、いま何してるんだろう』って毎年虚無っています。かといって休んでもやることないし。毎年胸が締めつけられています」(29歳・サービス)
幸せを運ぶ仕事をしているんだから、その分将来はたくさん幸せが届く…はず!
5. 仕事して帰ってカップラーメンを食べるだけ
「特に予定もないから、普通に仕事して、普通に帰って、夜はカップラーメンをすするだけ。SNSを見るとHPが削られるので、さっさと布団にくるまって早寝してる。何でもない夜なのに、やけに“人生”について考えてしまうのがしんどい。」(41歳・制作)
このまま年越していいんだろうかって、ふと不安になるのがシングルのクリスマスですよね…。
シングルクリスマスはあなただけじゃない
街がきらびやかになればなるほど、孤独が際立つのがクリスマス。でも、今年も予定がなくて「私だけ…?」と感じている仲間は、意外とたくさんいます。
“彼氏なしクリスマス”のリアルは、共有することで心を軽くしていきましょう!
ラブ 新着一覧
結婚するまでは猫をかぶっていて、入籍を済ませた途端に本性をあらわす鬼嫁もいるようです。そんなえげつない鬼嫁の実態を、魑...
平成のうちに結婚しちゃおう!なんてことで「平成ジャンプ」なんて言葉がにわかに流行していますが……。年号に合わせてさくっ...
華やかなイメージと、西麻布、六本木、恵比寿、銀座といった繁華街でシャンパンを嗜み、遂には有名女優との交際というニュース...
離婚を経験した男性たちから話を聞くと、それはそれは壮絶なエピソードも珍しくない実態に驚き。
魑魅魍魎(ちみもうりょ...
4年以上の長い春に別れを告げたいものの、「後悔するかもしれない」と、結局ずるずると関係を続けてしまっている方は多いでし...
4月某日、コクハクで「#ザン恋」を連載中の田中絵音さんから連絡があり、「うちの日本合コン協会主催でちょっと面白いイベン...
巷にはさまざまな恋愛テクニックがあふれています。「ギャップを演出しよう」「ボディタッチしてみよう」。はいはい、そんな小...
よく母親の話をする彼の様子を見て、「もしかしてマザコン!?」と、眉をひそめる女性は多いよう。でも実は、本当はマザコンで...
最近のAbemaTVは恋愛リアリティードラマの宝庫です。高校生がLINEのやりとりで恋をする「アオハル♡LINE」や年...
鬼嫁と晴れて離婚に至ったとしても、別れたあとに、想定外の「悪あがき」に遭うこともあるようです。
魑魅魍魎(ちみもう...
飲み会で帰宅が遅くなっただけで、口をきいてくれなくなった年下の彼氏。目さえ合わせてもらえない日が続いた、7日目の朝でし...
「腐れ縁!」なんて苦笑しながらも、不思議なくらい冷めない恋愛をしている女性っていますよね。恋愛には賞味期限があると言われ...
付き合い始めてからいずれ訪れる、「彼氏に料理を振る舞う」というミッション。普段、自炊をしているならまだしも、料理が苦手...
結婚初夜は本来どんなカップルにも、スイートでロマンティックな夜になるべきはずの時間。ところが、世間にはそうはいかなかっ...
「飲み会でカシオレを頼むとモテる」そんな、カシオレ神話を知っていますか?調べたら「カシオレは古い!時代はカルアミルクだ!...
結婚相手の年収や仕事の内容って、「恋愛はお金じゃない」と言いながらも、やっぱり気になるポイントですよね?そうしたパート...
















