更新日:2026-01-17 08:00
投稿日:2026-01-17 08:00
今回ご紹介するのは、浮気相手の女をぎゃふんと言わせた妻たちのLINE。夫に届いたLINEを返した、3つのケースをどうぞ!
夫も悪いけどさ! 女からのLINEに妻が返信
夫に届いた女からのLINEを見てはらわたが煮えくり返る中、どのような返信をしたのでしょうか? 3つの例はどれも、妻からの返信LINEがきっかけで不倫が終わったそうですから、これらのやり方は効果があるのかも。
1. 2度と連絡してくるな
「夫がプライベート用のスマホを家に忘れていった日のことです。夫が帰宅する直前に1通のLINEが届いたんですが、表示されたメッセージを見て『この女となんかある!』と思ったので、私が返信することにしました。
真面目に『どういう関係ですか?』って送ろうかと思ったんですが、甘えてきている文面を見て同じ口調で対抗。
『ちゃんとした彼氏がいますけど』と返ってきたので、『なら2度と連絡してくるな』と返信。それを最後にブロックされました。
もちろん帰宅した夫にも『恵美子、彼氏いるって』と報告しましたよ。その後LINEを確認したようで土下座されました」(39歳・一般事務)
甘え口調のLINEに合わせながら煽るスタイルで相手を撃退! こんな口調で夫とやりとしていたのか…と想像するとキツいですね。
ラブ 新着一覧
職場の人間関係を断ち、自分だけに服従するように仕向けたモラハラ男・健斗。眠る時間を削られて、美沙さんは仕事に対するやる...
結婚するまでは猫をかぶっていて、入籍を済ませた途端に本性をあらわす鬼嫁もいるようです。そんなえげつない鬼嫁の実態を、魑...
平成のうちに結婚しちゃおう!なんてことで「平成ジャンプ」なんて言葉がにわかに流行していますが……。年号に合わせてさくっ...
華やかなイメージと、西麻布、六本木、恵比寿、銀座といった繁華街でシャンパンを嗜み、遂には有名女優との交際というニュース...
離婚を経験した男性たちから話を聞くと、それはそれは壮絶なエピソードも珍しくない実態に驚き。
魑魅魍魎(ちみもうりょ...
4年以上の長い春に別れを告げたいものの、「後悔するかもしれない」と、結局ずるずると関係を続けてしまっている方は多いでし...
4月某日、コクハクで「#ザン恋」を連載中の田中絵音さんから連絡があり、「うちの日本合コン協会主催でちょっと面白いイベン...
巷にはさまざまな恋愛テクニックがあふれています。「ギャップを演出しよう」「ボディタッチしてみよう」。はいはい、そんな小...
よく母親の話をする彼の様子を見て、「もしかしてマザコン!?」と、眉をひそめる女性は多いよう。でも実は、本当はマザコンで...
最近のAbemaTVは恋愛リアリティードラマの宝庫です。高校生がLINEのやりとりで恋をする「アオハル♡LINE」や年...
鬼嫁と晴れて離婚に至ったとしても、別れたあとに、想定外の「悪あがき」に遭うこともあるようです。
魑魅魍魎(ちみもう...
飲み会で帰宅が遅くなっただけで、口をきいてくれなくなった年下の彼氏。目さえ合わせてもらえない日が続いた、7日目の朝でし...
「腐れ縁!」なんて苦笑しながらも、不思議なくらい冷めない恋愛をしている女性っていますよね。恋愛には賞味期限があると言われ...
付き合い始めてからいずれ訪れる、「彼氏に料理を振る舞う」というミッション。普段、自炊をしているならまだしも、料理が苦手...
結婚初夜は本来どんなカップルにも、スイートでロマンティックな夜になるべきはずの時間。ところが、世間にはそうはいかなかっ...
「飲み会でカシオレを頼むとモテる」そんな、カシオレ神話を知っていますか?調べたら「カシオレは古い!時代はカルアミルクだ!...
















